速報 マンションデート商法首魁 松尾眞一の法人税法違反等事件の判決

筆者に入った情報に、よると法人税法違反等で起訴されていた松尾眞一被告への判決が本日午後に下され、裁判所は、懲役1年6月 執行猶予4年の有罪判決を言い渡したそうだ。

詳細な情報は、再度皆様にお伝えするが、長年にわたり「デート商法」を行ってきた松尾被告の悪質な脱税行為に法の裁きが下されたということである。

諸永総合法律事務所は事務所名を「内神田総合法律事務所」に名称を変更し内神田に移転いたしました。

元弁護士2名が在籍する諸永総合法律事務所が、名称変更の上移転している事が判明した。現在の諸永弁護士の登録情報は以下のとおりである。

 

12906 弁護士 諸永 芳春 第二東京

 

氏名かな もろなが よしはる

氏名   諸永 芳春

性別   男性

事務所名 内神田総合法律事務所

郵便番号 〒 1010047

事務所住所 東京都 千代田区内神田3-4-7 戸羽ビル4

電話番号 03-5298-5441代 FAX番号 03-5298-5449

 

以上

 

現在も「諸永総合法律事務所」のウェブサイトは以下のとおり存在する。

 

http://moronaga-sogo.com/

 

移転し名称も変更し、若い弁護士さんも諸永の事務所から逃げられたようなので、内神田総合法律事務所の実質支配者の方は早急に古いサイトを削除するべきだろう。

なぜ、諸永先生は事務所を移転し名称も変更したのであろうか?吉永精志センセイや小林霊光センセイも一緒に移転したのか気になるところであるが、霊能者でもある小林霊光先生は、最近は池袋ルミネの1階のハーブスで人相の悪い連中と密談しているところを多く目撃されている。元々、霊光先生は池袋の暴力団の電話番もやっていたぐらいだから、池袋は土地勘があるのかもしれないが、何を話しているのか気になるところである。

何度も述べるが、所属弁護士会は問題弁護士の事務所移転などには適切に指導監督連絡権を行使すべきなのである。元弁2名が所属する諸永先生の事務所の移転届が出たのだから、しっかりと監視をしなければいけないはずなのである。ちょっと見ても内神田総合法律事務所には不審な点が発見できる。

登録の電話番号は03-5298-5441である。FAX番号は03-5298-5449である。ということは電話回線が5441~5448まで8回線も存在すると推測できるのである。弁護士1名の事務所で8回線も電話を引いて何をやるんですかね?

出会い系の債権回収でもやるのか、はたまた整理屋でもやるのですかね。「職務の独立」を理由にやり放題の問題弁護士を野放しにしてはいけないのである。

ちなみに2月22日付の官報によると、諸永先生は弁護士記章を紛失なされているそうである。お引越しの時にでも紛失なされたのですかね?諸永先生の事務所の性格からすると、霊光センセイや吉永センセイに、記章をお貸しになるためかもしれない。

第二東京弁護士会はさっそく内神田総合法律事務所の実態の調査を開始するべきであろう。

士業に「品位」が必要な理由 用心棒センセイと登記の大天才の共通点

第二東京弁護士会から「退会命令」の懲戒処分を受けた大塚和成弁護士について筆者は下記のとおり、大塚弁護士が法令遵守や社会正義よりも「強さ」を志向する考え方であることを以下の記事にて指摘をした。

 

大塚和成弁護士(第二東京) 女性に性行為を強要として退会命令の懲戒処分

 

 上記の内容の中で、さくらフィナンシャルニュースが「ひとつひとつは適法だが、全体としては社会的に許容されない水準の行為」と大塚弁護士の弁護活動を批判している事も紹介した。

このような報道や筆者の知る限りの情報から、大塚弁護士の弁護活動で理解できることは、「法律に違反しなければ何をやっても良い」という考え方であり、言い換えれば「法律の盲点」を利用し依頼者の利益及び自らの利益にしていくという事であろう。

大塚弁護士のそのような、弁護方針に賛同し理解を寄せる顧客も多かったのであろう。また大塚弁護士の、そのような姿勢を頼りに思う依頼者も多かったであろう。大塚弁護士は、まさに現代版の「用心棒」を行っていたのである。でも黒澤の「用心棒」や「椿三十郎」のような、豪快さや潔さは無い、狡知を振り絞り銭を追いかけるというイメージでしかない「用心棒」である。

ならず者の集まりの梁山泊の軍師格の、知多星呉学究のイメージでもない。結局は「カネ」次第いうようにしか見えないのが、大塚センセイなのである。

かたや、司法書士界の大天才、須藤忠則センセイの関与する伊勢原駅前の不動産についてMSBLOGが以下のように報じている。

 

伊勢原駅前殺人スポット観光名所第二真珠宮ビル

 

旭住宅協同組合伊勢原ビルと真珠宮ビル

 

 須藤センセイは、天才と自称するだけあり危険な登記などは自らの手で行わず、食えない司法書士などに登記を行わせることで有名である。また、自ら支配する法人であっても安易に代表などに就任せず「黒子」に徹し、須藤司法書士の唯一の子飼いの人物である「中野」が代表に就任する法人を使い、本人訴訟の形を装って須藤司法書士は介入するのである。(伊勢原訴訟は、三和シティは弁護士に委任し、中野が代表を務める法人が補助参加し須藤センセイの独自の理論の書面運びをしていました。)

この司法書士界の巨星である須藤センセイも、カネになる事であれば、法にさえ触れない形式を取れば何をしても良いとう大塚弁護士と似たような思考回路をお持ちのようである。だからこそ、後藤邦博という自らの欲得のために、何らの躊躇もなく殺人を依頼する者の後を受け伊勢原事件に介入しているのであろう。須藤センセイは自らが自殺に追い込んだ人物がいることを得々と話すぐらいの大人物ですので、後藤の行為などは些細な事に思えるのかもしれない。

さて、用心棒センセイも登記の大天才のセンセイも具体的に犯罪行為とさえ認定されなければ何をしても良いとお考えのようだが、何が悪いのだと各センセイに言われたら、どう答えれば良いのだろうかと考えてしまう人もいるだろう。

このセンセイ方が悪い部分は「根性」「性根」なのである。このようなセンセイ方のような行為を論語は法治主義の行く末として「子曰、導之以政、斉之以刑、民免而無恥」と指摘し徳治主義を「導之以徳、斉之以礼、有恥且格」と説いたのである。

現代社会は「法による支配」が前提なので、徳治主義というわけにはいかないので弁護士法は第二条に「弁護士の職責の根本基準」として以下の条文を定めているのである。

 

第二条

弁護士は、常に、深い教養の保持と高い品性の陶やに努め、法令及び法律事務に精通しなければならない。

 

司法書士法も第二条に「職責」として以下の条文を定めている。

第二条

 司法書士は、常に品位を保持し、業務に関する法令及び実務に精通して、公正かつ誠実にその業務を行わなければならない。

 

弁護士法・司法書士法ともに職責に「品位」の条項を入れてある理由は「民免而無恥」の手助けをするような「品位」の無い事をするなという事なのである。

士業に携わる者に「品位」が必要であるという理由を、すべての士業・士業関係者はしっかりと自覚するべきであろう。

犯罪組織を幇助する弁護士に厳罰を

産経ニュースは24日付で「特殊詐欺グループの最高幹部2人を逮捕 被害額40億円超か」として、以下の記事を配信した。

 

社債購入名目で現金をだまし取ったなどとして特殊詐欺グループとしては過去最大の40人が摘発された事件で、警視庁や宮城県警などの合同捜査本部は、詐欺容疑で、グループのトップで住所不詳の会社役員、小林宏行容疑者(28)と、同じくトップで住所・職業不詳、高松聡容疑者(28)を逮捕した。一連の事件での逮捕者は計48人となった。警視庁捜査2課によると、小林容疑者は容疑を否認し、高松容疑者は黙秘している。

 

 小林容疑者らは10人程度からなる詐欺の電話をかける「架け子」グループを5つ以上統括。平成25年末ごろからの1年半で200人以上から40億円超をだまし取り、経営するエステサロン関連会社などに詐取金を流用していたとみられる。

 

 逮捕容疑は26年11~12月、奈良県の70代女性に「社債を買えば高く買い取る」などと嘘の電話をして計500万円をだまし取ったとしている。

 

引用以上

 

 この事件を報じるニュースの中で、小林容疑者らは「弁護士が来るまで話さない」と供述をしているとの報道もあった。この手の特殊詐欺関係者が弁護士を「飼って」いたり、カネ次第では被疑者被告人の為の弁護活動では無く、積極的に証拠隠滅を図ったり犯罪組織の利益のために弁護活動を行っている事について、筆者は以前から問題提起をしている。

 

特殊詐欺に加担する弁護士 山形新聞記事から見える事実

 

特殊詐欺関係者に人権を認める必要があるのか?「カネの亡者」大山多賀男の醜悪な弁明と、カネに溺れた弁護士たち

 

犯罪集団に堕した多くの暴力団や、半グレ組織などの収入の多くは特殊詐欺により賄われており、社会の害悪でしかないこのような連中に「社会正義の実現」を使命とする弁護士の一部が「買われ」「飼われて」いるのが実情なのである。

実際に上記の山形新聞記事などから見えるとおり、被疑者被告人のためでは無く犯罪組織の為の弁護活動を行う弁護士はそれなりに存在し、ヤメ検の中にもそのような活動を行う者も存在する。

弁護士法の精神や刑事弁護活動のありかたを考えれば、このよう社会に害を与える弁護士たちの実質的な犯罪幇助行為を絶対に許してはならないのである。

特殊詐欺の撲滅がなかなか進まない背景には、上記のような犯罪幇助弁護士の存在が大きくある事は確実なのである。このような違法な弁護活動が発覚した際には、弁護士には重罪を与え弁護士資格も同時にはく奪すべきではないだろうか?

弁護士法の精神を微塵も持たない「カネの亡者」に「買われ」「飼われた」弁護士の存在など社会の害悪でしかないからである。

マンションデート商法首魁 松尾眞一被告の法人税法違反事件 検察は懲役1年6月を求刑

昨日18日の松尾被告らに対する、法人税法違反事件等の公判(論告求刑)で検察は松尾被告に懲役1年6月を求刑した。本公判の被告らに対する求刑は以下のとおりである。

 

松尾眞一 被告 求刑 懲役1年6月

T被告           求刑 懲役1年6月

法人としての罰金

カノーバホールディングス 金2500万円

ING                          金1100万円

ベンチャーインベストメント金 500万円

 

求刑の要旨は要約すると

松尾らは、複数の預金口座協力者を準備し、国税当局が追跡困難な海外への送金を行うなど、計画的で巧妙かつ、悪質。規範意識に乏しく再犯の虞もある。

松尾は、脱税した資金を事業資金に使用し、個人的な蓄財・遊興には使用していないとしているが、妻が代表を務める法人に送金を行っている事実があり、現在は離婚しているとはいえ共に生活をしている妻子の生活費に費消されている。また松尾が独断で行ったたという貸しつけは、ほとんどが回収不能となっている。同じく独断で金融商品への投資を行い全額を損失している。この約1億9730万円の融資や投資は、散財と判断するべきで事業継続に必要であったとは考えられない。

今後もベンチャーインベストメントの現代表と事業を継続することを述べているので、今回と同様の状態になれば再犯の虞は除外できない。今回の脱税行為に、多額の負債を抱えるT被告を加担させ見返りに金1600万円を与えた。T被告も安易に犯罪に加担したことから、松尾・T被告共に動機に酌量の余地は無く厳罰に処するのが妥当。

 

弁護側の主張は以下のとおり

未納の各法人税は事業が回復基調にあることから、今後速やかに支払うべく努力する。現在のところ未納税額の40%は納税した。松尾の脱税の動機は、ベンチャー社の前身であるアムニス時代に事業不振で苦しんだ経験から、言ってみたら従業員のために及んだ行為。

脱税した金銭もほぼ会社の営業目的に使用し、個人的な使用はごくわずかである。脱税自体は責められるべきだが、その目的・動機は悪質でなく手口も巧妙ではない。脱税額も極端に高いものでは無く、国税の査察調査後は、税務調査に協力し告訴内容についても全て認めている。さらに、直近の事業収入の大半を納税に充てており、情状証人となった税理士の指導の下で、なるべく早く未納税額を納入する。そして二度と再犯(脱税)を行わないと誓い反省している。このような事情から情状酌量の上で執行猶予の判決を求め、被告企業3社への罰金についても可能な限り減額を求める。

 

お仕事とはいえ、弁護側の主張にはだいぶ無茶がある。松尾被告がアムニス時代に事業不振で苦しんだと主張しているが、アムニス時代には現在と同様にデート商法を行っていたのである。販売するものが宝石などであっただけである。以下のリンクでアムニスが行っていた悪行が理解できる。このような商売を行うこと自体が問題なので検察側は松尾に規範意識が無いと主張するのであろう。

 

アムニスって怖い

 

 また、従業員のために脱税を行ったとは、あまりにもふざけた主張であろう。従業員に特別ボーナスでも支給したのであれば、その通りだろうが、脱税したカネは意味不明な貸付や投資でなくなってしまったのだから従業員のためなどではないのは明らかである。

最近も六本木で飲んでいるようですが、その原資はどこから出てくるのか詳しく松尾被告は説明するべきであり、松尾被告への報道をやめさせるための「解決金」を、反社会的勢力に預託したとの噂もあるで、潔白なのであればそのあたりも説明するべきではないだろうか?

検察側の主張である、国税当局が追跡困難な海外への送金を行うなど、計画的で巧妙かつ、悪質。規範意識に乏しく再犯の虞もあるという内容は的を得た主張だ。アムニス時代から「デート商法」で暴利を貪り、暴力団関係者と親しく付き合いトラブル解決を行って来た松尾被告が規範意識に乏しい事は明らかであり、再犯の虞ありと言われても仕方のない事は確かである。

判決は3月1日午後1時50分である。筆者は「計画的で巧妙かつ悪質」な脱税行為をおこなった松尾被告に対しては実刑判決を下すべきであると考えている。裁判所には、このような悪質な脱税事件を抑止するためにも厳しい判断を望みたい。

特殊詐欺師・悪徳商法関係者の注目される裁判

以前からお伝えしているように、法人税法違反等で起訴されている悪質なデート商法の首魁である松尾眞一被告の公判が明日18日午前11時より東京地方裁判所で行われる。今回の公判は論告求刑の予定であり、松尾被告への求刑が注目される。この求刑で、松尾被告が実刑に付されるか否かが大体予想できるだろう。実刑判決が予想されるような求刑を受けた場合の判決日までの松尾被告の行動にも大いに注視しべきであることは言うまでもないだろう。

また特殊詐欺に関与した自称地下格闘技団体「野蛮一族」の代表の吉田武生への判決が3月3日の10時に大阪地方裁判所で下される。求刑などの情報は入手していないが、吉田被告は保釈状態であるにもかかわらず「釈放」などと周囲に吹聴している事は何度かお伝えしたとおりである。この吉田被告が、特殊詐欺の被害者を罵倒している事や、自ら「野蛮」と自称している事などから吉田被告への判決は注目される。

保釈中の、吉田被告は最近ある勢力からの「追い込み」を受けて自らが運営する会社の未払い金を支払ったとの情報もある。吉田被告の被疑容疑から考えて、高額な保釈保証金である事や、会社の未払い金の支払い原資が有るのであれば被害弁償をするべきだと思うのだが、「野蛮」な吉田被告にはそんな考えは無いようである。保釈中である現在も、地下格闘技の会場に現れ「釈放」されたとのたまっているご様子である事が確認されている。

各注目の裁判だが、筆者に情報が入り次第皆様に詳細をお伝えする。

また、あの「天才」須藤大先生が、非弁行為を行っている事を自ら認めた書面を、ある民事裁判で提出して来たとの情報も入ってきた。この内容も精査の上で皆様にお伝えする所存です。

「新宿事務所」司法書士を懲戒請求 非弁行為の疑いとの記事 それよりも重大な事件屋的司法書士の問題

朝日新聞デジタルは表題の記事を12日以下のとおり配信した。

 

貸金業者に払いすぎた利息(過払い金)の請求業務で最大手の司法書士法人「新宿事務所」(東京都)の複数の司法書士に弁護士法違反(非弁行為)の疑いがあるとして、大手信販会社が11日までに東京法務局に懲戒請求を申し立てたことが分かった。司法書士の職務の上限を超える過払い金案件を取り扱っていたとしている。東京司法書士会が同法違反などにあたるかどうかを調査する見通し。

 これに対し、新宿事務所は、朝日新聞の取材に「当事務所は弁護士法に違反する行為は一切行っていない」と文書で回答した。

 新宿事務所は、日本司法書士会連合会(日司連)が決めた業界の報酬指針から逸脱し、多めに報酬をとっていたことが朝日新聞の調べで判明している。

 

引用以上

 

 司法書士の職務の上限を超える過払い金を取り扱っていた事が事実であれば、法律違反である。過払い金返還請求はピークを越えて、専門の弁護士事務所や司法書士事務所は過払い金の「掘り起し」に躍起になりTVCMなどを繰りかえしている。

過払い金を巡っては多くの欠陥弁護士が、非弁屋・整理屋と提携し、暴利を貪るどころか返還された過払い金を横領し結果的に破産に陥るような事態も発生した。(「泥棒」駒場豊が良い例ですね)同様のトラブルは司法書士においても存在するだろう。

このような事から、過払い金返還請求を受けた一部のサラ金業者グループは、弁護士への過払い金の入金を拒み、過払い金返還請求に対しては20%程度の返済案に固執し、自らの債権回収には全く妥協を行わない、極めて強欲な活動を行っているところもある。(ねぇ藤沢さん)

このような、連中が出現したのも、過払い金返還請求の負の一面である。

筆者は、司法書士の事情には対して詳しくないが、悪徳司法書士として名前が浮かぶ連中は、過払い金返還などではなく、「地面師」「事件屋」と共生して、自らの手を汚さずに不正な登記のアドバイスを行うような奴らである。

代表的な人物は何と言っても「自称天才」の須藤大先生であろう。須藤大先生の事は敬天新聞の記事をご参照頂きたい。

 

知的障碍者預金+公金横領グループホームと登記の天才(自称)司法書士

 

 こんな司法書士が野放しになっていること自体が問題であり、須藤司法書士は日常的に非弁行為を行っている事を吹聴しご自慢なさっている。いわく、東京地裁では俺はしっかりと認められている。裁判官が、実際に訴訟を取り仕切っている、あなたと話がしたいと言ってくる。などなど、天才の天性の長広舌はとどまる事を知らないようだ。

 事件屋と変わらない弁護士も多く存在するように、司法書士の中にも事件屋のような連中がいる事も国民は肝に銘じておくべきだろう。