執拗なあおり運転を行うバカとか、特殊詐欺に関与する人間を生かしておいても無駄なだけです。確実に「更生不能」という人間は存在することを一般市民は認識しておく必要があるという事です

共同通信は6日付で「東名あおり運転事故、懲役18年 横浜地裁、危険運転の罪を認定」として以下の記事を配信した。

 神奈川県大井町の東名高速道路で2017年、あおり運転で一家4人のワゴン車を停止させ、後続車の追突事故で死傷させたとして、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)などの罪に問われた石橋和歩被告(30)の差し戻し裁判員裁判で、横浜地裁(青沼潔裁判長)は6日、求刑通り懲役18年の判決を言い渡した。判決は、危険運転致死傷罪の成立を認めた。

 公判では危険運転致死傷罪の成否が最大の争点となった。検察側は、危険な速度で移動しながらワゴン車の前で減速を繰り返したとして、同罪が成立すると指摘。弁護側は、被告の運転と事故の因果関係はないとして無罪を主張した。

引用以上

 事故発生から5年かかっての差し戻し審の判決である。遺族の方は本当につらかったであろうと思われる。

 自分の無法を注意されると発狂する人間はある程度存在する。「なめられた」とか「俺だけがやっているわけではない」「お前に迷惑をかけたのか」「お前は法を破ったことがないのか」「俺を誰だと思っているのか」と騒ぐのが、石橋被告のようなクズチンピラの特徴である。このクズは、高速道路上で被害者の車両を無理やり停止させたわけであるから、事故が発生するのは必至であり、このクズの無罪主張など通るはずなど無いわけなのである。

 このような、クズは100%更生不能であり、服役を終えて出所すれば確実に何らかの犯罪行為を行うだろうし、今度は刑務所帰りをネタにして脅迫などに及ぶこと考えられるので、本来は生かしておく必要など無いわけであり、車裂きの刑に処することが最善なのである。

 このような石橋被告のような人間や、特殊詐欺に関わる人間は更生不能であることは間違いない。「ヤミ金」「詐欺」で服役した人間が娑婆に帰ってきて「投資詐欺」や極めて悪質な投資用不動産の販売などを行っている事は事実であり、ひたすらカネだけを追い求めて社会に害を与えている訳である。こんな奴らの多くは刺青やタトゥーをこれ見よがしに見せつけて、「俺はチンピラだよ」と社会にアピールしているわけだ。以前の極道たちは刺青などを通常は隠していたが、最近のチンピラはやたらと刺青やタトゥーを見せつけることも特徴だろう。

 こいつらは「アウトロー」を気取っているくせに、逮捕されれば欠陥弁護士に共犯者との「口裏合わせ」を依頼し、法廷では妻か情婦に涙を流させて情状を乞い減刑を求めるのだから、まったく「アウトロー」などではない「カネの亡者」たちなのである。そんな連中は「詐欺」を大した懲役も喰らわず割のよいシノギと考えるからこそ、何度でも手を変え品を変えて詐欺を繰り返すのである。

 今回の石橋被告による、煽り運転もこのバカの迷惑極まりない行動を注意した事を原因とする「逆恨み」が原因である。一般市民はこの石橋被告のような「更生不能」の「バカ」「チンピラ」が存在することを肝に銘じて、このようなクズに対して注意をすると、マトモな思考回路を持たない超低能の人間に逆恨みをされる危険を認識しておく必要があるわけである。超低能のチンピラに関わると、ロクなことにならない訳であり、バカには関らず110番通報などを行うほうが安全であることをお知らせしておきたい。

 煽り運転を行うようなバカや、繰り返し特殊詐欺に関与する人間に対しては、即座に射殺することが本来は必要なのであるが、そんな事は不可能なので「カネの亡者」とかクソチンピラには、徹底的な厳罰が下されるような法改正は必要だと考える。本当にこのような人間は「死んでも治らない」からだ。

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