事件屋に「飼われる」弁護士 事件屋の「ハンコ屋」に成り下がるボンクラどもは社会正義の実現を阻害するのではないでしょうか?

最近は非弁屋だけでなく事件屋に「飼われる」弁護士についてもよく聞くように変化したように思える。以前は事件屋との「協働」であったところであるが、「飼われて」いる弁護士の増加が目立つようになってきた。

 最近では、千葉県の病院に入り込んだ、しょっちゅう名前を変える「川口」「堀内」「松村」という事件屋が存在するが、こいつは様々な詐欺に手を染めているが高級車が趣味という事もあり、破綻寸前の業者にリースやローンで高級車を購入させて小銭を渡して車をカッサラッテいってしまうのが仕事なのであるが、当然こいつが持っていく車両の所有権は信販会社なのであるが、堀内(一番世間に名前が売れているので、堀内と表現する)に飼われている欠陥弁護士は信販会社が自動車の返却を求めても時間稼ぎを行い、その間に堀内は仲間の業者に車をバラさせて海外に部品として輸出してしまったりするそうである。社会正義の実現など眼中になく、事件屋からのおこぼれだけを考えて業務を行っているこの弁護士には裁判所も手を焼いているそうであり、堀内が入り込んだ病院の代理人もこの欠陥弁護士が訴訟対応などを行っていたが、まともな答弁もせず時間ばかりを稼ぎ、主張の補充と撤回を繰り返していたそうである。まぁ時間稼ぎが仕事だから、それはそれで堀内は満足なのかもしれないが、最近は欠陥弁護士へ不満も相当述べているようであり、打てば「響」く関係であった関係は徐々に崩壊しているとの情報も寄せられている。

 堀内のようなカネの亡者のために、時間稼ぎなどを行うボンクラ欠陥弁護士は、事件屋の「ハンコ屋」でしかなく、社会正義の実現を阻害する存在であることは間違いの無いことである。それでも「固定収入」が欲しいために欠陥弁護士は事件屋に寄り添い、無理筋の主張などを繰り返して裁判や交渉の遅延を図るわけである。社会の害悪のような、こんな事件屋に「飼われる」弁護士については今後も注視していく予定であり、この堀内が入り込んだ(現在は排除されているらしい)病院の今後の帰趨を見定めたうえでボンクラで「乞食」と呼ぶのが適切なこの先生の実名を公表する予定である。

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