二弁の懲戒スター猪野雅彦先生の危機 正当な手段で問題を解決する意思のない猪野先生が弁護士の地位にある事は危険でしかない事を二弁は理解して欲しいですね

 敬天新聞5月号は二弁の「懲戒スター」の「猪野ちゃん」こと猪野雅彦弁護士の驚きの所業を以下のリンクのとおり報じている。

【参考リンク】

破天荒な猪野雅彦弁護士に浮上した 前代未聞の4億円超ネコババ疑惑!

 猪野弁護士は被害者に4億5千万円もの大金を返すと言ったのであれば、即刻返還するべきであろうが、すでにその大半は費消されたか大連に送金されたか、他の預り金などの使い込みを補填したかで残額は相当少ないと推測されるので、残っている金銭だけでも早く返しておくべきなのである。

 猪野先生は、敬天新聞に筆者を笹崎とか二弁や弁護士ドットコムの従業員であるとか述べていたようであるが、素晴らしい推測である。二弁の事務局がこんな情報発信を行うわけもないだろうし、笹崎などと言う元ホストなど全く筆者は知り得ない。何をどうすると、そのような妄想に至るのか理解はできないが、筆者の書くことが相当目障りであることは間違いないようだ。猪野先生にお伝えしておくが、先生の情報は先生のすぐ近くの人から寄せられているということだ。だから、筆者の情報がある程度正確なので、そんな事を公表されたら困るという事なのだろう。

でも、猪野先生は腐っても弁護士なんだから、刑事の期日をスッポカシしたり、どう考えてもマトモでない連中と組んでONKの被害者の会などとして結果的に二次被害を惹起してしまった責任は取るべきであろう。マルチ商売の片棒を担いだり、詐欺師の依頼を受けて示談金の原資としての預り金か、弁護士費用だか不分明なままで金を受け取りうやむやのままでカネをフトコロに入れることも問題だろう。

 何より、上記リンクの敬天新聞の記事を読んで感じることは猪野弁護士には正当な手段で問題を解決する意思がない事だ。被害者から依頼を受けて、保全処分も起こさないくせに多額の保証金がかかる事を申し向けカネを預かり、都合が悪くなると依頼者を攻撃するような行動をするのであるから、弁護士の仕事とは到底いえない訳である。  以前から指摘しているとおり、猪野弁護士には「大連密航」を企図しているとの情報も寄せられており、日本海の荒波を大連出身の愛人と共に超えていく覚悟もあるようだから、被害者の方たちには充分に注意をしておくべきであろう。猪野弁護士は、本来は優秀で人情に厚いとの情報も寄せられている。確かにそんな部分もあるのかもしれないが、女とカネに追われて、いつの間にか身を持ち崩してしまったのであろう。猪野弁護士に良心がのこっているのであれば、自ら真相を明らかにして被害者にできうる限りの誠意を持った謝罪と被害弁償をして自首するべきなのである。そして裁きを受けて弁護士でなくなれば、周囲に寄ってきた詐欺集団なども潮が引くようにいなくなるはずであろう。猪野先生は初心に還って全ての実情を懺悔して欲しいと思う。

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