有名欠陥弁護士の渡辺征二郎(第一東京)が阿佐ヶ谷の不動産屋の事務所から離れて新宿に事務所を構えています! 絶対にまともな業務を行うはずがないので、注意が必要です

渡辺征二郎弁護士(第一東京)は、まさに「欠陥弁護士」と呼ぶにふさわしい経歴を誇る弁護士であり、今までも非弁屋との結託・名義貸しで糊口を凌いてきた弁護士である。

【参考リンク】

非弁屋に名義を貸して好き勝手やらせても、業務停止1年で済むのであれば、この手の事案は今後も増えるでしょう。欠陥弁護士渡辺征二郎弁護士(第一東京)の懲戒処分

 そんな渡辺弁護士は、1年の業務停止の後は阿佐ヶ谷の不動産屋に身を寄せていたわけであるが、今年3月に事務所を新宿に移転し、今までは一弁に登録していなかったFAX番号の登録も行っている事が判明した。

 ハッキリ言って渡辺弁護士がマトモな業務を行う事はあり得ない。今までも非弁屋に飼われ続け非弁業務の片棒を担いで糊口を凌いできたわけであり、除名に付された中田康一(第二東京)の弁護士法人を引き継いだり、事務員からカネを借りたり、給与を支払いしなかったり、家賃未納で強制執行されたりとか、弁護士としては考えられないような事を繰り返しており、絶対に更生は不可能であると断言できるからだ。

 今までも事務所の変遷を繰り返し、唯一の社員であった弁護士法人アシスト東京は破産に至らしめているわけであり、非弁業界のビッグネームである伊藤(山浦)とも手を組んだことのある、渡辺弁護士であるから、非弁屋・事件屋が銭を出して事務所を出したのであろうと思われるのである。

 そうなるとこれから考えられるのは、そんな資金出した連中たちが資金の回収のために、広告やSNSなどを駆使して集客を図るだろうという事だろう。不貞行為の慰謝料請求とか、ウェブ上の書き込みの削除請求などによる集客が最近の非弁屋の主なシノギのようだから、そんな広告が「第一東京弁護士会所属 渡辺征二郎」として大量に出稿される可能性もあるわけだ。また、最近は大胆にも「着手金詐欺」としか言いようのないような行為を行う欠陥弁護士・非弁屋も増加しているようだ。過去には江藤馨や佐々木寛(2人ともお元気ですかね?)を使った「着手金詐欺」を元エイワの本田が行っていたわけであり、そんな事を行う可能性もあるので、その点にも注意をしておくべきであろう。

 そのほかに考えられるのは近々業務停止処分を受ける事になりそうな弁護士の受け皿になる事だろう。業務停止の直前に復代理として委任を受けたなどとして非弁業務を受けつぐ可能性もあるので、渡辺征二郎弁護士の行動について第一東京弁護士会はしっかりと注視しておく必要があるはずなのである。

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