藤田和史弁護士(第一東京)の懲戒処分がもうすぐ明けます。事務所登録の移転がなされるのかに注目です

藤田和史弁護士の業務停止処分が20日に明け、連絡不能で所在不明の藤田弁護士は業務に復帰できることになるわけである。

【参考リンク】

ついに藤田和史弁護士(第一東京)が業務停止処分になりました。一弁はなぜ調査に応じない藤田弁護士への処分を2か月の業務停止で済ませてしまったのか公表して欲しいですね

 業務停止期間も、テキシアジャパンの残党たちと行動を共にしていたとの噂もあるが、今までも新橋の事件屋の舎弟になったり、WFCコインの説明会で講演を行っていたわけだから、まぁそんなもんだろうなとしか思えないわけである。

 インチキ仮想通貨をネタにした詐欺の片棒を担いでいる時点で、既に良心は鈍麻している事は確実なわけであるが、太陽光発電のIDのブローキングをしたり、徹夜麻雀に明け暮れていた事から考えれば、弁護士というよりは単なるブローカーに堕していたのであろうと思われるのである。

 藤田先生の登録先であった事務所は、インチキ仮想通貨アロハコインの住所地でもあったわけだが、そのアロハコインも藤田先生のお仲間だった石山ともどもトンズラしている

状態であり、弁護士登録上の住所には戻る事はないわけである。

 懲戒についての調査にも応じなかった藤田弁護士だから、もう弁護士業務に復帰する事は無いのかも知れないが、一弁は業務停止期間が明ける藤田弁護士に対してしっかりと指導監督連絡権を行使して指導ぐらいは行うべきであろう。

 麻雀に自信を持っている藤田弁護士のことだから、バイニンとして凌いでいく可能性もあるだろう。最近麻雀のことばかりツイートする弁護士の末路が藤田弁護士と同様になるのではないかと筆者は心配している事もお伝えしておく。徹夜で麻雀していたら仕事など出来るわけがないと思うからだ。

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