藤田和史弁護士(第一東京)はもう弁護士業務を行う意思が無いのかもしれませんね 様々な筋からカネを引っ張っているようですので、債権者破産でも掛けられる可能性もあるようです

最近は弁護士というよりは最近は「ブローカー」として活躍している藤田和史弁護士(第一東京)であるが、相変わらず債権者からの連絡には応答しないようである。どうも藤田和史弁護士の債権者らには、名うての事件屋とか反社に絡む者もいるようであり、公正証書まで作成しているとの情報も寄せられているので、藤田弁護士はカネを返していないのだから当然連絡には応答したくないであろうと思われる。

 藤田弁護士は詐欺集団テキシアジャパンの流れをくむWFCコイン等にも関与しているばかりでなく、事務所登録自体がアロハコインという仮想通貨の事務所になされていることからも、詐欺集団に取り込まれてしまっている事が理解できるわけであり、もう藤田弁護士にはまともに弁護士業務を行う意思が無いのであろうと推測している。

 藤田弁護士が「カネに追われて」いるのは周知の事実であり、すでにのっぴきならない状況になっている事は第一東京弁護士会も理解しているはずであり、それなりの数の苦情も来ているはずであるし、すでに懲戒の申立てや紛議調停の申立てもされているようなので何らかの事前告知を行っておいたほうが良いと筆者は考える。

 一弁においては東京ミネルヴァ法律事務所の破産やその原因であるリーガルビジョン関連法人らによる「弁護士丸抱え」事案等を抱えているわけであり、弁護士の不祥事による被害の防止のためにも藤田弁護士に対して適切な指導監督連絡権の行使は必要なはずだ。

 藤田弁護士が、債権者らにカネを返せない状況が続けば債権者破産を申し立てられる危険もあるはずだが、もう弁護士という仕事に未練はなく「ブローカー」一筋でやって行く気なのかもしれない。しかし、その道はいばらの道であることを自覚しておいた方が良いだろう。徹マンなどやっている場合ではないのである。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中