詐欺師の元締めたちや、反社とつるんで飲み歩く弁護士さんは、相当自信過剰なお方のようです

相変わらず藤田和史弁護士(第一東京)は、連絡がほぼつかないようで、様々な人たちからの情報提供がなされているが、もう弁護士業務を落ちついてできるような状態でない事だけは確かなようだ。

 藤田弁護士が三流事件師の「舎弟」として扱われていたが、その事件師にも愛想をつかされている事はお知らせしているとおりである。

【参考リンク】

連絡不能の弁護士は藤田和史弁護士(第一東京)、第一東京弁護士会は直ちに相談窓口を開設するべき

 最近、藤田弁護士を舎弟扱いしていた事件屋は御苑の近くの弁護士を「舎弟」のように扱い、筋悪案件をその弁護士に振っているようである。

 筋悪案件の解決というのは結構大変な作業であり、依頼者も相手方も聞き分けの無い者であり、法律的な解決が困難な内容を解きほぐし、双方に譲歩を求めたうえで解決を図るような内容が多いからだ。口約束の話や、因縁としか思えない内容を解決するには弁護士としては相当な器量が必要なはずだが、事件屋はとりあえず弁護士の名前を気軽に使えることに価値を感じるものもいるので「俺は○○先生と昵懇だ」とか「いつも俺はヤメ検の○○に頼んでいる。お前など刑事で告訴したら○○先生の力ですぐ捕まるぞ」などと吠えるために弁護士と交友関係を結ぶことを目的とする者も存在するのである。

 上記の御苑の近くの弁護士も、事件屋の手のひらに転がされている事を分からずに、事件屋やその周辺の反社たちと飲み歩いているらしい。典型的な弁護士の転落パターンであり、自分ではそんな連中を操っているつもりなのだろうが、実際には「溶かされて」いることに気づかないのであろう。

 弁護士の多くは弁護士になる前には反社の連中やその周辺の事件屋と面識を持つことは稀なわけであり、学生時代に銀座などで豪遊した人も稀だと思うので、その手の連中がどのように入り込んでくるかが分からないので、気が付いた時には反社が懐に入り込んでいる事になるのである。その時にはすでに「一蓮托生」の状態になっており、事件屋は逃げられても弁護士は逃げられない状態になっている事が多く、弁護士生命が絶たれてしまう事も多いわけだ。

 御苑の近くの先生も、自分自身の行動を改めなければ、すっかり「溶かされ」る事になる筈だ。早く目を覚ましてほしいと思う。

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