ロイロイ先生についての新たな情報がありました! 本当にどんな業務をしているのですかね?

弁護士法人うさぎ法律事務所の残党たちは、相も変わらずに非弁行為を行うために竹内俊雄弁護士(第二東京)の名義を使って、業務を行っているわけであるが、実質的に事務所を差配する「ロイロイ先生」が白衣を着て業務を行っていることはお知らせしているとおりだ。

【参考リンク】

破産した弁護士法人東京赤坂中央法律事務所の「経営者」と自称している、白衣の非弁屋!本当に二弁はこの婆さんを何とかしないと大変な事になりますよ!

 上記の参考リンク記事で、ロイロイ先生が独自の法律知識を子飼いの事務員に教えているとの記載をしたが、どうも司法試験に合格させて、「うさぎ」を復活させたいという思いからのようだという情報が寄せられた。

 白衣のロイロイ先生では、まさか法廷に白衣で行くわけには行かないので、子飼いの事務員を自らの「分身」にしたいという事なのであろうが、亡くなった銀座の先生のからの、「オハナシ」だけの法律知識で、この子飼い君が司法試験に合格するとも思えないと考えるのは誰でも同じであろう。

 それにしても、ロイロイ先生は以下のとおり過去にうさぎ法律事務所の代表を務めた窪田弁護士が懲戒処分を受けた際の懲戒事由で名指しをうけている訳であり、何故に東京三会はきちんとした「ロイロイ」対策を取らないかが不思議である。

窪田弁護士は2008年1月8日、2006年に死亡した池田治弁護士の法律事務所と同じ事務所名のうさぎ法律事務所を設け2008年4月23日には被懲戒者のみ社員とし上記事務所名を使用した弁護士法人うさぎ法律事務所において池田治弁護士の妻でもあり弁護士資格を有しない池田治弁護士の妻が代表取締役を務める株式会社Dから高額な転借料で上記執務場所を転借してD社の従業員に債務整理を行わせ、その売り上げの多くをD社に取得させるなど、法律事務所における経営、法律事務処理等の主導権をD社に与え、もってD社に自己の名義や弁護士法人うさぎ法律事務所の名称を使用させた。

 本当に、「ロイロイ」先生を野放しにすることは、消費者被害を発生させることになりかねない事を、日弁連と第二東京弁護士会は自覚するべきであろう。

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