小室さん、弁護士になるのであれば自分と姫様の事は自分の言葉と力で打開したほうが良いんじゃないかな?最終的には、この問題は神託で決まればいいんじゃないでしょうか?

秋篠宮殿下の小室さんと姫様の結婚容認発言を受けて、マスコミが小室さんはふさわしくないとか、温かく2人を見守ろうとか、騒ぎ続けている。

 基本的には秋篠宮殿下のいう通り婚姻は両性の合意で問題ないわけだから、小室さんと姫様の合意で成立するわけだから、外野がいくら騒ごうと、どうにもならないのである。

 小室氏は米国で弁護士目指して勉強をしているわけであるから、今後のためにも姫様の「お気持ち」を公表する前に弁護士志望者らしく、自分と姫様の結婚は誰に邪魔できるものでもなく、自分は何があろうと姫様と一緒になる、自分が如何に批判されようと愛を貫くと滔滔と申し述べれば、多くの国民が2人の結婚に反対するような状況にはならなかったのではないだろうかと思われる。

 ただ事態の推移を黙ってみて、やんごとなき交際相手を矢面に出して自分は表に出てこないような対応では、今後弁護士になったときに心配である。様々な事情はあるのであろうが、姫様が世間に批判される状況を、何とかご自身の力で変える努力ぐらいはするべきであろうと思われる。

 国民は、この2人の結婚に反対も賛成もおり、筆者の感覚だと反対する人が多いように思える。このまま、2人が結婚を強行すれば、皇室への感情が悪化する可能性もあり、しかしながら憲法に結婚は「両性の合意」に基づくと決められている以上は強硬に「破談」にすることはできないことも当然の事である。

 筆者はこの問題の解決は「神託」で決めればよいと考えている。宇佐八幡宮に使者を遣わし、小室氏と姫様の結婚についての確認を行えばよいのである。どんな信託になるかは分からないが、憲法などよりよほど権威があり信頼するに足りる「神託」で結婚の可否を決めるほうが余程良いはずだ。結婚が決まるようであれば小室氏は『銭と名誉が目的の結婚なら俺は死ぬ、真に姫様を愛しての結婚なら俺は死なない』とウケヒを行い、その赤心を神に見てもらえば良いのである。

 このままの状況では、姫様がお困りになるだけであろう。小室氏がどのような行動に出るかを注視していきたい。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中