児島神道というお名前でコメントをなさる方がどうしてもリーガルビジョンを取り上げろとのご要望ですが、エディ・ヴァン・ヘイレンもお亡くなりなったので、まずはロックンロールな中村先生の事を取り上げることをご了承いただければ幸いです。

相変わらずチンピラのようなコメントが寄せられるのでご紹介したい。

児島神道

またまた、リーガルビジョン問題から逃げたねw

ビビってるなら早く泣き入れろよ、弱虫ちゃんw

藤田?もうコイツ終わってるだろ?

こんな記事意味ねえよ

使えねえなw

 児島神道というのは修験児島流と関係があるのか、それとも兒嶋勝会長様を個人崇拝しているの宗教なのか筆者には分かりかねるが、「こんな記事意味ねえよ」という批判には真摯に耳を傾けたいが、誰に泣きを入れるかのご指示も頂いてないので、泣きを入れることもできないので、誰に泣きつけばいいのか児島神道さんにはご指示を頂きたい。リーガルビジョンの問題については、現在も調査中であり弁護士法人モントローズ法律事務所の広告代金の問題や、兒嶋会長様が東京ミネルヴァに送信したという「一連托生」メール以外の、送金指示の内容なども調査中でありますので、泣きを入れますからもう少し手首の数珠をチャラつかせる暴力団組長からの依頼で返済能力のない人物に貸し付けを行っていたと裁判所において陳述したお方に関する記事はお待ちいただければ有難いです。

 それよりも、エディ・ヴァン・ヘイレンが亡くなったことから、ロックンロールスピリットを持つ中村大先生のことを取り上げさせていただきます。

 筆者がヴァン・ヘイレンを知ったのは「マカロニほうれん荘」でトシちゃん25歳が「今農家の中で爆発的に流行している曲です」として「ヴァン・ヘイレンのユー・リアリー・ガット・ミー」を漫画の中で紹介していたことから、どんな曲か気になったのが最初である。「マカロニ」が少年チャンピオンに掲載時には当たり前だがインターネットは存在しないし、スマホなどなかった訳であり、レコード店で「ヴァン・ヘイレン」のアルバムを探したのがファーストコンタクトであった。

 中村先生は法廷にも鋲付きのベルトで出廷するような、ロックンローラーであるので、おそらくヘヴィ・メタルにも造詣が深いものと思われる。ヘビィ・メタルで想起されるのは、これまた漫画で恐縮だが川原泉教授の「ミソ・スープは哲学する」である。

 話はそれたが、中村先生は以下のアウトサイダーズレポートにも取り上げられている。

【参考リンク】

【ミニ情報】計画倒産疑惑の「デジックス」内部告発文書、有名ヤメ検弁護士「中村信雄」が詐害行為を手引きと指摘

 上記記事の真偽は筆者には分かりかねるが、中村先生は現在も様々な有名刑事事件を手掛けており、様々な裏社会の紳士たちの覚えもめでたいようで、「常識を疑うことがロックンロールだ」というロックンロールの本質を理解した弁護活動を行っているのは本邦では中村先生だけなのだから、それは当然の事だろうと思われる。それゆえに東京ミネルヴァの川島弁護士(当時)にカマシを入れたりしたのであろうと思われる。

 権力や権威に媚びずに自分の価値観を貫き常識を疑うロックンロール魂が刑事弁護活動で生かされているからこそ中村先生は「辣腕」と評価されているのであろう。こんなロックンロール魂を持つ中村先生の事を頼りにする者らが多いことは大いに頷けるのである。

 元同僚の佐藤文彦元弁護士もおそらく中村先生を心から尊敬していたのであろう。だからこそ中村先生が弁護活動を行ったDSCに債務整理説明会などの広告を出稿して集客を行っていたのであろう。

 弁護士業界のロックスターである中村先生の今後のご活躍から今後も目が離せないと思うのは筆者だけではないだろう。(古巣もね!)

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