しかしロイロイ先生って面白いですね、とても面白い内容のブログのご紹介を頂きました

2億円を超える負債を抱え、現在破産処理中の弁護士法人東京赤坂中央法律事務所(旧称弁護士法人うさぎ法律事務所)の非弁問題は今までも何度かお伝えし、現在はこの非弁屋は「ロイロイ先生」を抱えて相変わらずの非弁業務に励んでいるようだ。

【参考リンク】

非弁の巣窟である弁護士法人東京赤坂中央法律事務所(旧称 弁護士法人うさぎ法律事務所)が法人の清算開始から約6年を経て破産開始決定がなされていました!

弁護士法人東京赤坂中央法律事務所の負債は2億円を超えているそうです 非弁の巣窟の旧うさぎ法律事務所の残党たちは戦々恐々としているのではないでしょうか?

 ロイロイ先生が人格矯正までして頂ける㌧でもないお方であることは上記の参考リンク記事でも紹介したが、とりわけ面白い記事があると読者の方からの情報を頂いた。その記事は以下のものである。

【参考リンク】

第22話 弁護士への相談ときのコツ①弁護士は敷居が高いのか

 上記のブログでは

もういいか!結局多重債務を完済するには

  • 完済すると決めること

なんて書いてあるが、破産や民事再生という手段はロイロイ先生には無いようであることが理解できる。

また弁護士は敷居が高いと相談者が思っていると決めつけ

弁護士が敷居が高いって誰が決めたんだよ。

敷居が高いと決めているのは相談者自身なんだよ。

自分自身が多重債務者だから,自分に卑屈になっている。

で,たいして頭がよくない弁護士のことを勝手に「敷居が高い」と決めているんだ。

 こんな記載のあとに弁護士が大して頭がよくない証左として

勉強ができるできないで決めるなら,医者の方が多少偏差値が高いよ。

それでも敷居が高いと感じないだろ。

全ては先入観なんだよ。

 全くわからん論理であるが、ロイロイ先生はこう思っているのであろう。勉強ができる=弁護士という小学生並みの発想には驚くしかないが、白衣を纏い非弁行為を行う理由も何か医者に対するコンプレックスなのであろうかと推測してしまう。

 そして以下のように締めている。

本当に呆れ果ててしまうよ。同じ人間名だよ。弁護のことを尊敬しても崇めるんじゃない

 ロイロイ先生は崇め奉られているのであろうか?今の世の中に弁護士を崇め奉る人が居るのであろうか?ぜひどこかの敷地に「ロイロイ神社」でも建立しご神体として白衣のロイロイ先生を安置してほしい。

 しかし、このロイロイ先生のブログの文体も内容も絶対に弁護士が書いていないとわかる内容であり呆れるしかないが、この当時のロイロイ先生の名義である竹内俊雄弁護士(第二東京)はこのブログの内容をご存じなのか気になるところだ。

 赤坂には非弁屋が昔から多い。韓クラが近くにあることが関係あるのかもしれないが、最近は整体師と結託し整体師・整体業者に営業をかけて交通事故に弁護士を介入させようという連中も赤坂を拠点にしていると聞いている。

 話はそれたが、独自の気風を誇りとする第二東京弁護士会はいい加減に「法律的な内容を記した文書として体をなしていない通告書2通を発送した。」として懲戒処分を受けた竹内俊雄弁護士を野放しにすることが危険であることを認識し、早急に指導監督連絡権を行使して頂きたい。

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