48ホールディングスでカネ集めを行っていた証人買収で逮捕起訴された淡路明人が保釈されました インチキ仮想通貨の被害者は「アベトモ」の淡路に返金請求をしましょう!

日テレニュースは25日付で「証人買収の罪で起訴 淡路明人被告を保釈」として以下の記事を配信した。

 

証人買収の罪で起訴された淡路明人被告が25日、保釈されました。保釈金は5000万円です。証人買収の疑いで逮捕された衆議院議員の秋元司容疑者の共犯者とされ、24日に起訴された淡路被告が保釈されました。

関係者によりますと、特捜部の取り調べに対して淡路被告は「秋元被告から指示を受けた」という趣旨の供述をしていて、起訴内容を認めているということです。

 

引用以上

 

5000万円の保釈金を淡路被告が用意したのがどうかは分からないが、「アベトモ」の淡路被告は、「桜を見る会」や安倍昭恵の「UZUハウス」への出資を最大限に利用しインチキ仮想通貨を売り捌いていた人物である。

 

【参考リンク】

「アベトモ」の仮想通貨詐欺の淡路明人と、自衛隊名簿流出を唆した佐藤文彦を偽証依頼で逮捕 「カネの亡者」は死んでも更生しないことが証明されました

 

 48ホールディングスが売っていた「クローバーコイン」の被害者は、元代表である淡路被告がハワイにも資産を持ち、5000万円という保釈金を「ポン」と用意できることに怒り心頭なのではないだろうか?

そんな淡路被告が、国会議員である秋元の意を受け証人買収を図ったという事からも、淡路被告のケツモチは秋元議員であり、秋元の親分でクローバーコインの被害を助長することに加担したとしか思えない安倍首相夫妻の責任が問われて当然なのである。

仮想通貨(暗号資産)の90%以上は詐欺話であり、何度も繰り返すが野田聖子のように反社と思しき者からの依頼で金融庁に圧力を掛ける欠陥議員も存在することからも、犯罪収益による政治献金の見返りに、「汗を流す」政治家も多いことが分かるのである。

いずれにしても、特定商取引法違反(不実告知など)で消費者庁から取引停止命令を受けた48ホールディングス元代表の淡路被告はぬくぬくと娑婆に出てきて、一緒に証人買収を図った「ゴッドスピード」佐藤文彦も48ホールディングスの取締役であるわけであり、こいつらのフトコロは潤沢であろうと思われることから、この機を逃さず48ホールディングスにクローバーコインの被害者らは返金請求を行い、随時その状況や48側の対応を発信して社会問題とするべきであろう。

しかし、秋元にしても安倍首相にしても、こんな連中と付き合うこと自体が問題であることに気づかないのであるから、本当に無能としか言いようがない。このような、カネのために汗をかく「お友達主義」を排除しなければ我が国の未来は真っ暗になるはずだ。

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