五反田海喜館地面師事件でカミンスカス(小山)操に懲役11年の実刑判決 この人がフィリピンに逃亡することをマスコミにリークしたのはチンコロ屋の三崎なのか?チンコロ屋と言えば、問題検事との関係を吹聴する事件屋以下のチンコロ屋のクズがCTN関連の怪文書に登場

テレ朝ニュースは10日付で「55億円の地面師詐欺事件 主犯格の男に懲役11年」として以下の記事を配信した。

 

カミンスカス操被告(60)は東京・品川区の土地取引を巡り、仲間と共謀して積水ハウスから55億円余りをだまし取った罪などに問われています。これまでの裁判で「地主がなりすましだと知らなかった」などと無罪を主張していました。判決で東京地裁は「被告の供述は到底信用できない」「地主が本人ではないと知ったうえで関与し、重大かつ悪質な組織的犯行の中心的存在だった」と指摘し、カミンスカス被告に懲役11年を言い渡しました。

 

引用以上

 

同じく主犯格の土井会長も懲役11年の判決であり内田マイクが懲役12年の判決であったことから考えれば、この地面師事件の中心は内田マイクと土井会長と小山操であったと裁判所は判断したという事であろう。小山操も無罪主張をしていたようだが、無理筋もいいところであり「到底信用できない」と裁判所に指摘されたわけである。

小山操は逮捕前の2018年11月13日に羽田空港からフィリピンに高飛びしたわけであるが、この時に小山はマスコミに直撃を受けている。小山の高飛びの情報を知っていた人物がマスコミにリークしたという事はほぼ間違いないと思われる。その「チンコロ屋」は三崎であるとの情報は以前から流れており、小山が他人名義で犯罪収益で買った資産を売りさばいてカネにしたのも三崎であるという事も真実であると思われるので、三崎は犯罪者の中で立ち回りながら、捜査関係者と昵懇であることを吹聴し銭を巻き上げながらも、チンコロもマスコミへのリークも行うという事はほぼ真実なのであろうと思われる。テキシアジャパンが詐欺で集めたカネも巻き上げ最後はピンポイントでチンコロして息の根を止める三崎に信義の欠片もないという批判がでるのは当然の事であろう。小山操も土井も三崎の事をすべてチンコロして恩を返す時期が来たと筆者は考えるので、是非とも三崎に裏切られた人間たちは、つまらん捜査機関との癒着を誇示するようなハッタリに惑わされず三崎の真実を告発してほしいものだ。

チンコロ屋といえば、三崎と同様にマスコミへの影響力と問題検事の上田と暴力団との関係を吹聴するチンコロ屋の峯岸が、株主優待券ビジネスで金集めを行ったCTNの問題に介入し、峯岸の名前が記載された怪文書が流布しているとの情報も寄せられた。まともな人間であれば峯岸の名前が出ただけで相手にすることもないだろうし、東京地裁に「こいつの供述は不合理である」と断じられた峯岸が持ち込むネタなど警察も検察も喰うわけがないことぐらい誰でもわかる事である。おそらくユスリなどを目的にした怪文書であり、おそらくCTNに銭を出した良からぬ連中の意を受けての行動だと思うので自分の首を絞めるだけであろうと思われる。

どんな世界でも信義というものは必要であり、犯罪集団に適当な御託を並べて銭をカッパいでおいて、適度なところでチンコロをして逃げを図り、捜査関係者の名前を吹聴して虚像を作り出すクズどもは、犯罪集団と何らも変わらない「カネの亡者」であり、潔さの欠片もないクズ中のクズであることを自覚してほしいものである。

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