コロナウイルスの感染拡大の中 白衣で業務を行う「ロイロイ」先生 コロナウイルスの感染拡大以前から白衣で業務を行う見識の高い非弁屋のばあさんを称賛しましょう

債務整理の依頼者に人格矯正まで行う「ロイロイ」先生という非弁屋が存在することは以下の記事で取り上げたとおりである。

 

【参考リンク】

非弁の巣窟である弁護士法人東京赤坂中央法律事務所(旧称 弁護士法人うさぎ法律事務所)が法人の清算開始から約6年を経て破産開始決定がなされていました!

 

上記記事を公開したのちに、多くの「ロイロイ」先生に関する情報が寄せられた。その内容は以下のとおりである。

 

・ロイロイ先生は白衣を着て執務をする亡池田弁護士の未亡人のばあさんである。

・債務整理の依頼者は関東近県以外も多く、依頼者と面談をしていない可能性も高い。

・ロイロイ先生は自分のことを「当職」と述べて電話対応をしている。

 

まぁ亡池田弁護士の未亡人が実質的に事務所を支配していることは、現在弁護士登録を抹消している窪田四郎弁護士の懲戒処分からもうかがい知れるわけであるから、第一東京弁護士会は、早々に指導監督連絡権を行使して「ロイロイ」先生の実情を確認し、会としての懲戒請求を提起し、事前公表まで行う必要があると思われる。

 

【参考リンク】

卑劣な非弁屋の懲戒逃れと弁護士会の介入逃れの手法 うさぎ法律事務所をめぐる問題

 

 債務整理を業とする非弁屋の多くは「預り金」を使い込むことで、自分たちの生活を維持していることが多い。「名義貸し」をする弁護士に寄生する「ロイロイ」先生の排除に第一東京弁護士会は国民の財産の保護のためにも積極的に行動するべきであろう。

 

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