警察情報を売り歩く「狗」を情報源として摘発を進めても、結局は「狗」のフトコロを潤すだけの事 三崎正敏をめぐる報道について③

当サイトは、融通の利く警察官岡島さんについてと、アクセスジャーナル記事を「削除してやる」として銭を巻き上げて逮捕歴のある三崎正敏について何度かにわたり報道してきた。

 

【参考リンク】

融通の利く警察官と情報提供者 三崎正敏を巡る報道について

 

三崎正敏を巡る報道② さまざなネットメディアを駆使しシノギをかける新型事件師も影響力には翳りとの指摘も

 

 

こんな三崎であるが、最近は警視庁捜査1課との関係を吹聴したり、捜査情報を暴力団関係者に流したりと、相変わらず社会正義を歪める活動を行っているようである。確かに三崎は犯罪集団と極めて関係が深いので、その情報は「ピンポイント」であり、テキシアジャパンの銅子や黒木正博を逮捕する際には有効な情報であったのかもしれないが、その裏で三崎が警察情報を切り売りして利得を得ている事も真実なのであり、捜査関係者は安易に三崎情報をうのみにすることは避けたほうが良いことを自覚するべきであろう。

実際に三崎経由のチンコロでデタラメな捜査を行い、警察官を辞めざるを得なくなった東京都と神奈川県の国境の警視庁管内の警察署員などは、三崎を今でも恨んでいると思われる。また三崎経由で、ロクデナシがデタラメな告訴をこの警察署に提起したこともあるようだが、その際には相手方を逮捕はしたが、案の定不起訴処分となった事実もあるようだ。最近この岡島は「警視」に昇進したそうだ。まぁ今後は管理官などに昇進すると思われるから、三崎との付き合いも考えるようになると思われる。警察情報を売ってフトコロを潤すような者を捜査機関は相手にしてはいけないのである。

中村格を筆頭に、公正でなければならない捜査活動を捻じ曲げて社会正義の実現を阻害する警察官が増加してきたことは昨今の傾向であろう。「アベトモ」というだけでレイプの被疑者の逮捕を無理やり阻止した中村格が将来の警視総監候補とも言われているのであるから世も末だろう。そんな流れからすれば、「詐欺師」でもあり「反社」「詐欺集団」の密接交際者である三崎の恣意的なチンコロを受け入れて実質上の民事介入を行う警察幹部がいても何の不思議も無いのである。それに、東京高検の検事長が同じく「官邸の狗」の黒川弘務であり、将来の検事総長就任が取りざたされているのであるから、まさに「世も末」どころではなく「末法」の世であるとも言えるだろう。しかしながら「おごれるものも久しからず」という事も真理である。伊藤詩織氏の「アベトモ」のレイパーである山口敬之に対する、訴訟の地裁の判決が伊藤氏の請求を認容したことから、「アベトモ」に対する異常な「優遇」「忖度」についての疑問と怨嗟の声が世論になってきている事も事実である。

警察も検察も襟を正し、「アベトモ」に忖度したり、捜査情報を切り売りする三崎などの情報に惑わされて実質的な民事介入などを行っていれば、国民の信頼を失う事をしっかりと理解するべきであろう。

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