さいたま地裁越谷支部で破産管財人や成年後見人によく選任される有名傲慢弁護士

さいたま地裁越谷支部というとマイナーなイメージを持つ方もいると思うが、この支部に継続する破産管財事件や、相続財産管理事件、成年後見事件において傲慢な態度と独断と偏見で関係者を恫喝するような言動を行う春のうららの隅田川とかけ離れたような、ロクデナシ弁護士が近年脚光を浴びているそうだ。

ある後見事件では、被後見人の息子に罵詈雑言を浴びせ、「犯罪者」扱いし、この態度にたまりかねた被後見人の息子が、被後見人の死後に傲慢なこの弁護士に対して慰謝料の請求訴訟を提起したそうだが、その訴訟の途中でこの息子さんは自ら命を絶ってしまったそうだ。いったい何が原因かは筆者には分かりかねるが、ふざけた態度でこの被後見人の息子さんに対応していなければ、このような悲劇にならなかったという事は確かであろう。

この傲慢な弁護士は、破産管財事件などにおいても自らの報酬目当てとしか思えないような「濫訴」を繰り替えているとの情報もある。破産管財事件で否認権行使などを行う際には、回収の可能性なども精査することが必要であるはずだが、この大先生はとにかく「訴訟」を起こすことが基本的な考えのようである。

一般の民事事件でも、平然と裁判官を罵倒するような言動を取ったり、裁判官の訴訟指揮を無視したような振る舞いも多く、さいたま地裁越谷支部では、この弁護士は相当な有名人になっているようであり、この地域の不動産業者らで、この問題弁護士を知らぬものはいないようである。

なぜかと言えば恣意的な管財業務を行うので、話の分かる不動産業者に破産者の不動産を売却させたりすることから、この問題弁越士の鼻息をうかがう者も多いからだ。さいたま地裁越谷支部には、この問題弁護士への苦情も相次ぎ、埼玉県弁護士会にも結構な数の懲戒請求がなされたそうだが、忖度かどうかは分からないが、この弁護士に懲戒処分は下されていないそうだ。

筆者は、この問題弁護士について現在鋭意取材中であるが、まずさいたま地裁越谷支部は、この地域で有名な傲慢な弁護士を破産管財人や成年後見人に選任しないようにしていただきたい。(支部では誰だか当たり前のように分かるはずです)

この傲慢な弁護士のおかげで、尊い命が奪われた可能性がある事や「濫訴」としか思えない訴訟提起を行っている事をよく認識し善処して欲しいものだ。

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