欠陥弁護士の村越仁一(第二東京)が事務所を移転し「東京JIN法律事務所」を開設 今度のスポンサーは誰なんでしょうか?

過去に5回の懲戒処分を受け、今年も年明けから3月18日まで業務停止処分中であった、超有名欠陥弁護士の村越仁一弁護士が、エイワの本田が非弁活動の舞台として長年使ってきた、東京都新宿区新宿2-9-23SVAX新宿ビルB館9階から移転し「GOOD法律事務所」から名称も「東京JIN法律事務所」に変更していたことが明らかになった。

 

【現在の村越弁護士の登録状況】

登録番号 21735 

氏名かな          むらこし じんいち

氏名                村越 仁一

性別                男性

事務所名          東京JIN法律事務所

郵便番号          〒 1690073

事務所住所       東京都 新宿区百人町1-13-2 三昭ビル3階A

電話番号          03-5332-7275

FAX番号          03-5332-7276

 

村越弁護士は、元弁護士の犯罪常習者の吉永精志や非弁屋のエイワの本田と平気で結託する弁護士であり、五反田海喜館地面師事件においても契約に立ち会いしたとされる弁護士である。自らが唯一の社員を務めていた弁護士法人モントローズ法律事務所は村越弁護士の業務停止処分を原因とした「社員の欠乏」を理由として解散し、現在も清算中である。

本日現在の日弁連の法人検索では弁護士法人モントローズ法律事務所の所在地は、東京都新宿区新宿2-9-23SVAX新宿ビルB館9階であり、村越弁護士が不在である事は確実である場所に登録がなされているという不自然極まりない状態である。独自の気風が誇りの第二東京弁護士会は村越弁護士と、弁護士法人モントローズ法律事務所の清算人にしっかり連絡を行い、実情に沿った登録を行うよう指導すべきであろう。

村越弁護士の最近の主な業務は、投資詐欺や「引き屋」と呼ばれる取り込み詐欺集団の「前に立って」時間稼ぎをすることや、特殊詐欺集団や犯罪集団の刑事事件の「口裏合わせ」などが主な業務であり、集客は非弁ブローカーや吉永精志のような職業犯罪者からの紹介に頼っているようであり、すでに村越弁護士は「社会の害悪」でしかないと思われるが、所属会の第二東京弁護士会の認識は異なるようである。

村越弁護士名をもじった「東京JIN法律事務所」の寿命がどのぐらいかは分からないが、この事務所の実質経営者であるスポンサーもエイワの本田あたりに「不良債権」を掴まされた可能性もあるだろう。

まぁまともな弁護士業務ができるはずもない村越先生の今後を筆者はしっかりと監視していくつもりである。

“欠陥弁護士の村越仁一(第二東京)が事務所を移転し「東京JIN法律事務所」を開設 今度のスポンサーは誰なんでしょうか?” への2件のフィードバック

  1. 詐欺集団が、ここの弁護士に頼んでいるようで、しつこく電話や民事訴訟をしますよ?いいんですか?、など言ってきます
    強い口調で話してきますが、詐欺に手を貸す弁護士って、なんなんですか?

    いいね

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