懲戒明けの村越仁一弁護士(第二東京)を危惧する声が多数寄せられています

村越弁護士は先月業務停止3月の懲戒処分が明け、エイワの本田の現在非弁提携の舞台となっている、山本朝光・佐々木寛らが「飼われて」いたSAVX新宿ビルB館9階に登録がなされている。

筆者に寄せられた村越弁護士への危惧は、村越弁護士が相変わらず本田をはじめとする犯罪集団に飼われており、ここ1年ぐらいは凶悪な強盗事件や暴力団絡みの事件などの弁護人として犯罪集団からの「メッセンジャー」として「口裏合わせ」や「名前を出すな」などの指示を被疑者・被告人らに数多く伝えてきながらも、犯罪集団からの要望に応えられなかった事や、業務停止処分を受け実質的に弁護活動が不可能になったりしたことから、「犯罪集団」の恨みを買い村越弁護士が心配であるとの連絡や、お伝えしているとおり地面師による不動産売買に立会いした村越弁護士の今後を心配するような危惧であった。

元弁護士の犯罪常習者である吉永精志と結託すれば、必ずこのような結果になる事は村越弁護士もわかってはいたのであろうが、千葉県のご自宅を守るために「カネに追われた」結果として「非弁提携」や犯罪集団のための刑事弁護活動を行うようになったのであろう。

そんな村越弁護士が唯一の社員であった弁護士法人モントローズ法律事務所は現在も清算処理中であるが、その事務所の広告動画がまた残っていた。

 

【参考リンク】

 YOUTUBE モントローズ法律事務所 広告動画

 

上記の動画には、村越弁護士以外のモントローズ法律事務所に所属していた弁護士・司法書士も登場するが、広告の内容はウェブ上の誹謗中傷の削除がメインであり、解決まで費用は一切かからないような広告になっている。しかしながら、IPの開示や削除の仮処分には実費もかかるので、いまさらではあるが適正な広告とは言い難い内容である。この広告の中で村越弁護士は満面の笑みで話をしているが、おそらくこの弁護士法人モントローズ法律事務所の運営は非弁屋が行っていたと思われる。広告の態様や、村越弁護士の経済状況やその後の動きから明らかに村越弁護士が事務所の運営を行っていなかった事は明らかであろう。

ここまで「カネに追われ」業務停止処分を繰り返す村越弁護士が更生する事は困難であることは確かであり、村越弁護士が今の事務所に居る以上はエイワの本田との関係を完全に断つことは困難であると思われるからだ。

現在清算中の弁護士法人モントローズ法律事務所の今後の清算状況も気になるところであり、村越弁護士の今後は決して明るくないだろう。村越弁護士は目先のカネにとらわれず今まで行った不適切な弁護活動を全て第二東京弁護士会に報告し生まれ変わりを図るべきだろう。進学塾に勤務しながら弁護士になったころの気持ちを思い出して、心機一転し犯罪集団らとの関係をしっかり断つ以外に更生の道がない事を自覚して頂きたい。

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