ついに電話が「お客様の都合」で不通になったブライテスト弁護士法人(第一東京)唯一の社員の渡辺征二郎弁護士は一体どこにいるのでしょうか?

事務所を家賃未納で追い出された、ブライテスト弁護士法人(代表社員 渡辺征二郎弁護士 第一東京)であるが、ついに登録先電話が「お客様のご都合」により通話ができない状態になった事が確認できた。本日現在の渡辺征二郎弁護士の登録先はすでに追い出された東麻布の住所のままである。

 

【本日現在の渡辺弁護士の登録状況】

氏名かな      わたなべ せいじろう

氏名                渡辺 征二郎

性別                男性                           事務所名          ブライテスト弁護士法人

郵便番号

〒 1060044 

事務所住所       東京都 港区東麻布3-7-3 東麻布久永ビル2

電話番号          03-6441-0344 FAX番号          03-6441-0442

 

以上

 

何度もお伝えしてきたとおり、ブライテスト弁護士法人は除名処分を受けた中田康一弁護士(第二東京)が、元々設立していたA&H弁護士法人(解散)の流れを汲む弁護士法人であり、多くの非弁屋と事件屋と詐欺師が出入りしていた事務所である。

こんな犯罪事務所が㌧だのであるから、依頼者らの預り金はすでにカッパライされてスッカラカンであろうと思われる事や、事務所を追い出されたのであろうから依頼者らの資料の散逸の危険もあることから、第一東京弁護士会に「ブライテスト弁護士法人の電話が『お客様のご都合』でつながらなくなっているよ」とお知らせしたところ、同会の担当者は「現在、会として渡辺弁護士とコンタクトを取り、会において事情を話すことを求めている」との回答を得た。しかしながら、ブライテスト弁護士法人の依頼者らの預り金の問題などもあると思うので、第一東京弁護士会として渡辺弁護士が現在連絡不能であることを告知するべきであることをお伝えしたのであるが、「意見として承る」という回答であった。

会員課のかたに無理難題をいうつもりはないので、「偉い人にお伝えください、どうせ何もしないでしょうが」とお伝えしておいたが、弁護士自治の信託者である国民の財産が非弁屋に横領されているであろう事実から鑑みれば、第一東京弁護士会はウェブサイトなどでブライテスト弁護士法人・渡辺征二郎弁護士が連絡不能であることを告知し、第一東京弁護士会として依頼者らの相談を受けるような体制を整えるべきであると筆者は考えるが、同会はそういう事はしないらしい。適切に会員への指導監督連絡権を行使しない事で、ブライテスト弁護士法人への依頼者らの被害が増大したら、第一東京弁護士会の不作為による損害であると筆者は考えるのであるが、そういうことは考えないのが「弁護士の弁護士による弁護士のための弁護士自治」なのであろう。

第一東京弁護士会が告知しないので、筆者が代わりに告知します。

 

ブライテスト弁護士法人・渡辺征二郎弁護士の登録先の事務所は既に存在せず、電話も『お客様のご都合』で不通になっています。預り金などの返金がなされていない人たちは警察に相談に行ってください。

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