融通の利く警察官と情報提供者 三崎正敏を巡る報道について

アクセスジャーナル記事を、過去に「削除してやる」と言って銭を取ったことで逮捕歴のある三崎正敏さんについての報道が最近多くなってきた。

それもそのはずで、五反田海喜館事件の主犯格の小山操に警察情報を流したのが、三崎経由で東京のはずれの警察署員から行われたとか、小山が実質的に所有する不動産の売却を三崎が取り仕きっていたとの情報が錯綜しているので、三崎についての報道が多くなるのもうなずける。

敬天新聞において三崎がある警察官と昵懇で、警察に深く食い込んでいるとの報道が為されているが、それは真実である。そいつは岡島であり、業界では有名な問題警察官である。三崎は岡島に様々なネタを送って場合によっては山岡アクセスジャーナルを利用して、シノギをかけるのである。

三崎敏夫と昵懇の岡島の周囲には暴力団から、事件屋から暴排弁護士まで集まり、まさに多士済々である。事件屋や暴力団と付き合い、大物をパクリに行くようなところに暴排弁護士も利用価値を認めるのであろうが、不適切な捜査も多く、不起訴案件も多いことも岡島の特徴であろう。

小さな悪を見逃し、巨悪を追及するという手法もあるのではあろうが、岡島の手掛ける案件は、彼の所属する管轄外の事件を取り扱う事が多く、何らかの民事的な問題の解決につながっている事が多い事も特徴であろう。彼の取り扱う事件は身上調書だけで捜査が終わってしまう事も多いようであり、よくそんな事件で逮捕状を取ったなと感心する。事件を取り扱う検事も岡島案件には驚くことが多いだろう、

最近は、原発がらみの事件屋が岡島にくっ付いているようであるが、岡島は何を考えてそんな連中と付き合うのかは筆者には理解できない。

三崎と岡島とアクセスジャーナルの素晴らしいコラボレーションについて、三崎は自ら事情を話すべきじゃないですかね?岡島もあと残り2年程度で定年ですから、小銭よりも退職金を選ぶ行動に出るはずですよ、警察の狗であるあなたもまさに「走狗烹らる」となるんじゃないですか?よくお考え下さい。

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