有名問題弁護士の猪野雅彦弁護士(第二東京)に三度目の懲戒処分は業務停止3月 詳細は分かりませんが猪野雅彦先生ご乗車のマリオカートが雅法律事務所のウェブサイトから削除されています

有名問題弁護士の猪野雅彦先生は、反社会的勢力もしくは犯罪集団と密接なかかわりを持ちそんな連中の犯罪収益で糊口を凌いでいた弁護士である。そんな猪野弁護士が本年12月19日から業務停止3月の懲戒処分を受けていたことが確認された。「独自の気風」を誇る第二東京弁護士会は弁護士自治の信託者である国民からの弁護士懲戒処分の問い合わせには一切答えない単位弁護士会なので今回の懲戒処分の内容は「自由と正義」に掲載されるまでは分からないが、猪野弁護士を「双頭の雅」として売り込んでいた雅法律事務所のウェブサイトからは猪野先生がマリオカートに乗車しているイラスト及び猪野先生の紹介が削除されている事が確認できた。

 

【参考リンク】

雅法律事務所 ウェブサイト

 

業務停止中でありながら、猪野弁護士が代理人として被害者集めをしていた(集めていたのはチンピラらしいです)ONKファンド被害者の会のウェブサイトは実質開店休業中とはいえ、現在も猪野弁護士のお名前がしっかりと掲載され、業務停止中であることが明記されていない。ONKファンドの被害者の会の館員たちはONKファンド被害者の会の被害者の会を組織しなければならない状態になってしまったのである。

 

【参考リンク】

ONK被害者の会 窓口 雅法律事務所のご紹介

 

猪野弁護士は何度も当サイトで「欠陥弁護士」であり、多くの犯罪組織が頼みにする弁護士である事を指摘してきた。刑事事件の公判をすっぽかしたことがニュースとなったり、猪野先生が中国に帰化して余生を大連で過ごす予定であるような情報も寄せられているが今までも犯罪行政書士法人の鷹悠会の犯罪行為を幇助したり、詐欺的出会い系サイトや投資詐欺関係者の「前に立つ」事で時間稼ぎを行ってきた猪野弁護士を「野放し」にした責任は所属会である第二東京弁護士会に存在することは明らかであろう。

この年末年始猪野弁護士がどのようにお過ごしになるのか分からないが、のんびり骨休めというわけにもいかず、債権者らに追いまくられるような気もする。猪野先生も、そんな無間地獄を抜け出すために今までの行状と、なんでこんなことになってしまったのかを自省するべきであろう。そのうえで、「欠陥弁護士」に堕ちてしまった経緯を書籍にでもするべきであろう。

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