有名弁護士たちが欲望に負けるとき 少女買春をおこなうという弁護士の情報

あるとても立派な大先生が、自分の欲望を満たすために少女買春をしているという情報が筆者に寄せられた。この件は慎重に事実関係の調査を行い、この弁護士が逮捕されるような事になれば実名で公表する予定である。

こんな有名なセンセイでも自らの欲望を、法を遵守することよりも優先してしまうようである。人生を棒に振る事を覚悟して、そんなことをするのであれば、ある意味大したものである。

社会正義の実現を使命とする弁護士が、法を守らず、青少年の健全な育成を阻害する行為を自ら行うのであるから、たとえこのような案件で刑事告訴されて被害者と示談をしたとしても、厳罰をあたえるべきであると筆者は考えるが、弁護士会の性的な不祥事に関する懲戒処分は決して厳しくないのが実情である。

しかし立派で有名なセンセイ方が欲望に簡単に負けてしまうのであるから、このようなセンセイ方は、カネへの欲望にも負けて、犯人隠避とか詐害行為とかを日常的にやっているとも考えるべきであろう。こんな大センセイたちは一般市民にでかい面をして偉そうな能書きたれている事を考えると、社会に垂れ流す害悪は計り知れないものがあると思われる。

こんなセンセイには以下の聖書の言葉を贈りたい(マタイ 23:23)

忌わしいものだ。偽善の律法学者、パリサイ人たち。あなたがたは、はっか、いのんど、クミンなどの十分の一を納めているが、律法の中ではるかに重要なもの、すなわち正義もあわれみも誠実もおろそかにしているのです。これこそしなければならないことです。ただし、他のほうもおろそかにしてはいけません。

これを、この買春弁護士にあてはめると、以下のようになる。

忌わしいものだ。偽善の弁護士。あなたは、税金や弁護士会費は納めているだろうが、法律の中ではるかに重要なもの、すなわち正義もあわれみも誠実もおろそかにしているのです。これこそしなければならないことです。ただし、他のほうもおろそかにしてはいけません。

しかし、なんで簡単に欲望に負けるんですかね。あんたの妻も子供も、そんな事がバレたら泣きますよ、呆れるしかありません。

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