特殊詐欺に関与する者らは社会の害悪 詐欺を見破った女性宅に強盗に入った古矢野成生と菊地祐斗を逮捕

TVKニュースは21日付で「犯行見破った女性宅に強盗か 詐欺グループの男ら逮捕」として以下の記事を配信した。

 

秦野市の80代の女性に犯行を見破られた特殊詐欺グループの男らが、その数日後に女性の自宅に押し入り、現金を奪ったとして逮捕されました。

強盗傷害などの疑いで逮捕されたのは自称アルバイトの古矢野成生容疑者と、知人で建設作業員の菊地祐斗容疑者です。 県警によりますと2人は去年11月、秦野市内に住む89歳の女性の自宅に押し入り、女性の頭を複数回殴ってケガをさせた上、現金約480万円を奪って逃走した疑いが持たれています。 この事件の4日前、女性の自宅には警察官を装った男らから「家族の保険証を偽造した犯人を捕まえるので現金を用意してほしい」と電話があり、菊地容疑者が現金の受け取り役として後日自宅を訪れました。 女性は現金を用意したものの、服装などから不審に思い、現金を渡していなかったということです。 調べに対し古矢野容疑者らは容疑をおおむね認めていて、県警は女性の自宅に現金があると目をつけて強盗事件に及び、ほかにも共犯者がいるとみて調べています。

 

引用以上

 

詐欺行為に失敗したので強盗に入ったという、まさしく「カネの亡者」らの犯行であり80代の女性を殴るという卑劣極まりない行為をおこなった、古矢野成生と菊地祐斗には厳罰を与えるべきだろう。

厳罰と言っても、強盗傷害で死刑になる事はないのであるが、この馬鹿共は必ず服役後には、同種の犯罪を犯すことは明らかであり、本来は生かしておくこと自体が問題なのである。

特殊詐欺に関与する人間たちは確実に「更生不能」であり、当サイトでもお伝えしてきた暴力団関係者を自称する特殊詐欺グループの首魁桐生成章の犯罪情報は、現在も寄せられているし(桐生の実家は寺だそうです、弟は自動車販売業)、ヤミ金あがりの特殊詐欺師たちは、インチキ出会い系にデート商法から脅迫商法による投資用マンション販売などを営み国民に被害を与えているのである。

こんな「カネの亡者」らは社会の害悪でしかなく、更生不能であることは間違いないのであるから、法律で死刑にできないのであるから、卑劣な犯罪を繰り返し報道し社会的に死刑を与えることが望ましいだろう。

特殊詐欺を行うようなクズの人権よりも、被害者の人権が尊重されることが重要であることは言うまでもない。多くの国民もそう考えているだろう。特殊詐欺に対する刑罰を厳罰化することは絶対に必要なのである。

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