覚せい剤中毒のエイワのホンマ(本田)と欠陥弁護士の腐れ縁

消費者金融の社員でありながら、実質的に弁護士事務所を運営し詐欺行為を行い2人の弁護士生命(江藤馨・佐々木寛 いずれも東京弁護士会)にとどめを刺した、薬物中毒者のホンマ(本田)であるが、相変わらず過去に5度の懲戒処分歴を誇る笠井浩二弁護士と関係があるらしい。

ホンマ(本田)が主導し行わせていた詐欺被害者の「カモリスト」を元にした弁護士費用請求の「着手金詐欺」は、上述の江藤馨・佐々木寛の弁護士名により行ったわけであるが、その後始末などを笠井弁護士に押し付ける必要があるという事であろう。笠井弁護士と関係を持てばセットで昼間から酒を一緒に飲む仲間である「コンチャン」はくっ付いてくる事はお約束であり、何十万かの金を求めて笠井弁護士と「コンチャン」は日々姦計を巡らしているのであるから、ホンマ(本田)もその毒牙にかかってしまった可能性も高いのである。

それにしても、呼び屋の「コンチャン」の生命力には驚くものがあり、さすが「呼び屋」と自称する事だけはあり、欠陥弁護士をコーディネイトする能力には長けているらしい。食えない欠陥弁護士に筋悪のネタを持ち込み、着手金をかっぱらう事を最近の生業としている「コンチャン」は日々その悪知恵を進化させているようである。

そもそも、笠井弁護士と「コンチャン」は、史上最悪の犯罪弁護士事務所と言われ、振込詐欺師が実質的に経営をしていた潮総合法律事務所(崩壊)時代からの盟友であるので、ホンマ(本田)をたぶらかす事など朝飯前の事かもしれない。最近は、このコンビに更なる役者が登場しているとの情報も寄せられており、今後も筆者はこの犯罪集団について注視を続け、注意喚起をたえず行う予定である。

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