欠陥弁護士の相次ぐ資格喪失などで、ついに三﨑恒夫弁護士(第二東京)に動きが!

今年に入って、犯罪を業とする元弁護士吉永精志が寄生していた諸永芳春元第二東京弁護士会副会長がバッジを返上し、エイワの本田に飼われていた佐々木寛(東京)は、本田の詐欺の片棒を担いだことや職務懈怠などで除名処分を受けた。さらに昨年には荒井鐘司弁護士がお亡くなりなり、懲戒処分を受けた期間ではほかの欠陥弁護士の追随を許さない笠井浩二も自らへの懲戒申し立てが懲戒委員会に回されている現状だ。

三﨑恒夫弁護士は犯罪弁護士法人公尽会の関係者や、犯罪的業務を行っていた行政書士法人鷹友会と深い関係があり、極めて悪質な非弁提携行為により業務停止1年の処分を受けたのは2016年12月7日の事である。三﨑弁護士は昨年12月から弁護士業務に復帰したわけであるが、最近までは自宅と思しき亀戸の住所に弁護士登録がなされ、電話番号とFAX番号は同一であった。

 

【参考リンク】

犯罪幇助弁護士 三﨑恒夫弁護士(第二東京)の懲戒処分の要旨 第二東京弁護士会様この事案は刑事事件ではないのですか

 

この三﨑弁護士が最近池袋に事務所を開設したそうである。以下が最新の三﨑弁護士の登録状況である。

 

弁護士登録番号 19422

性別     男性

登録年  1985

事務所  三﨑法律事務所

住 所  〒171-0021

東京都豊島区西池袋3-36-19 井出ビル203

電話番号03-6914-2591 FAX           03-6914-2592

 

間違いなくこの事務所は非弁屋もしくは事件屋が関与しているはずであり、三﨑弁護士の過去の人間関係から、吉永精志や小林霊光が出入りしている可能性も高いだろう。吉永精志や小林霊光のような「職業犯罪者」の元弁護士を放置すれば、また何らかの犯罪行為を行うことは間違いないだろう。独自の気風を誇りとする第二東京弁護士会は、弁護士自治の信託者である国民に情報開示を行うことを極端に嫌う組織であるが、これ以上吉永・小林の元弁護士犯罪コンビを放置することは許されるはずもないのであるから、さっさと三﨑弁護士の事務所を調査すべきであろう。

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