覚せい剤中毒の非弁屋「ホンマ」についての情報

なんだか筆者の知らないところで、当サイトの補足サイトができている事を読者から教えて頂いた。その補足サイトの中で覚せい剤中毒者の非弁屋の「ホンマ」の情報が記載されていたので以下にご紹介する。

 

【参考リンク】

 旧山本法律事務所)現御苑法律事務所

 

上記リンクにおいて、以下の内容が示されている。

 

・東京都内に法律相談窓口(コールセンター)を設置し、非弁行為を行っている事務所に仕事を紹介

・神奈川県川崎市在住(詳細な身元が判明)

・探偵事務所と非弁提携弁護士事務所が共謀し、不正に住民票の交付を受けて個人情報を入手・販売を指示

・過払い金請求、残業代請求などで返還のあったおかねを依頼者に満額返さず着服。または、一部のみ返す形で無理やりサインさせ着服。(業務上の詐欺・横領にあたる行為)警察は旧山本法律事務所及び御苑法律事務所から過払い金請求のあった依頼者情報を消費者金融に開示請求し、満額が返されているか実態調査するべきである。また、覚えがある被害者は必ず警察署または、弁護士会の非弁提携窓口に通報してください。被害が拡大しています。

 

この中で指摘されているコールセンターは、消費者金融から持ち出した名簿を元に「アポ電」を掛けていたようであり、当時の「ホンマ」の支配下にあった欠陥弁護士たちに顧客をあっせんしていたようである。

住民票の不正取得は、亡くなった山本弁護士の事務所で組織的に行っていたことは判明している。また着服行為は日常的であったようである。

この「ホンマ」は、このような犯罪行為を行いながら蓄財を行い、覚せい剤に溺れているのである。この「ホンマ」がそんなわけでまともに仕事ができないので、「ゴーダ」という番頭格の人間が、「ホンマ」配下の非弁屋の取りまとめをしているようである。

懲戒処分の事前公表がなされている佐々木寛弁護士(東京)とのトラブル解決をネタにアポ電を掛けている詐欺集団はどう考えても「ホンマ」の関係者であろう。

こんな犯罪者を放置することは許される筈も無い。東京弁護士会は、早急に「ホンマ」の支配下にある御苑法律事務所(弁護士笠井浩二)と佐々木法律事務所(弁護士佐々木寛)に対して指導監督連絡権を行使して頂きたい。

One thought on “覚せい剤中毒の非弁屋「ホンマ」についての情報”

  1. こちら、匿名通報フォームがありますが気をつけてください。
    http://鎌倉九郎.com

    今までも犯罪被害者を狙った詐欺師が被害者を救う振りをして情報を集めてましたよね。

    メールを送ってしまった方へ
    メールやアクセス履歴から個人情報を調べることは可能です。
    またパスワードを使いまわしていると、漏洩したパスワード情報から不正アクセスされるかもしれません。

    いいね

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