荒井鐘司弁護士(第二東京)の弁護士登録が抹消されたようです

荒井鐘司弁護士は、過去に2度の懲戒処分を受けている弁護士であり、最近は中田康一元弁護士との関係を指摘されていた弁護士である。その荒井弁護士だが、どうやら弁護士登録が抹消され、所属の公生総合法律事務所のウェブサイトも既に削除されている事が確認できた。

荒井弁護士は登録番号「9019」の4ケタの弁護士であり、すでに80歳であったことから、もしかしたらお亡くなりになったのかもしれない。

この荒井弁護士と中田康一との関係は以前にも指摘した事があるが、荒井弁護士の周囲には非弁屋・暴力団・整理屋が多かった事は事実である。

 

【参考リンク】

中田康一元弁護士と懲戒弁護士荒井鐘司 犯罪的弁護士の連携

 

この荒井弁護士の事務所はいわゆる「一人事務所」であったことから、荒井弁護士が行っていた業務は基本的には全て中断することになる。もっとも、すでに「復代理」などでお仲間の弁護士に回している可能性も高いだろう。

また、この事務所に入り込んでいたと噂される中田康一も別の「寄生木」を探す必要が出てくるはずである。

第二東京弁護士会は、何度も繰り返すが「独自の気風」で知られる単位会であるが、荒井弁護士の登録抹消に伴い、同弁護士への依頼者への対策などをしっかりと行うべきであろう。

One thought on “荒井鐘司弁護士(第二東京)の弁護士登録が抹消されたようです”

  1. 非弁の常習者である伊藤(山浦)洋が名刺を持ち歩くクローザー法律事務所に対する注意文を神奈川弁護士会のホームページのトップ記事で掲載しています、伊藤洋に逮捕の噂

    伊藤洋の相棒である、詐欺師浜田裕が速水もこみちの名前を使った詐欺事件で成城警察に逮捕

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