第一東京弁護士会は、清算中のA&H弁護士法人(清算人 渡辺征二郎)とブライテスト弁護士法人(代表社員 渡辺征二郎)が同一住所地であることに不審を抱かないのでしょうか?

弁護士自治を考える会はデタラメな事務所登録の実態を以下の記事で解説している。

 

【参考リンク】

弁護士のデタラメな事務所登録の実態

 

 上記の参考記事でも取り上げているように、弁護士事務所の登録はいい加減であり、弁護士自治の信託者である国民の事など考えていないのが現実である。

筆者が「犯罪的弁護士事務所」として何度も取り上げている、A&H弁護士法人とその流れをくむブライテスト弁護士法人も登録自体に問題があると考えている。

A&H弁護士法人は「除名」処分を受けた中田康一弁護士が代表社員であり、中田弁護士の懲戒処分が確実になったことから、「リリーフ」として渡辺征二郎弁護士が登板したのであるが、すでにA&H弁護士法人は犯罪常習者伊藤(山浦)洋と結託し詐欺的な行為などを行っていたことから、真の経営者である非弁屋らが、A&H弁護士法人は今年3月21日に社員の同意により「解散」(弁護士法第30条の23の2)させたのであるが、A&H弁護士法人と全く同じ住所地である港区東麻布三丁目7番3号麻布久永ビル2階に、今年4月4日にブライテスト弁護士法人は設立されたのである。

このような事実は商業登記簿を確認すれば分かる事なのであるから、当然第一東京弁護士会もご存じであろう。また、渡辺征二郎弁護士はA&H弁護士法人の清算人であるにも関わらず、また新規の弁護士法人の代表社員に就任するとういうことは、伊藤(山浦)洋と非弁屋のA&H(お名前のようです)と中田で山分けした預り金とか犯罪収益を隠蔽するためではないかと思われる。裁判所においては、当然弁護士法人の解散及び清算についての検査役を選任しているとは思うが、A&Hや伊藤(山浦)らによる泥棒事案があれば即座に刑事告発を行うべきであろう。

ブライテスト弁護士法人の渡辺征二郎弁護士が以下の「ブライテスト弁護士法人 クリップ law Daily」を書いているとは思えないし(サッパリ何を言いたいのかわからない内容です)

 

ブライテスト弁護士法人 クリップ law Daily

 

 渡辺征二郎弁護士がまともな業務を行っているとは思えない事から、第一東京弁護士会は早急に指導監督連絡権を行使するべきであろう。また非弁取締委員会も、伊藤(山浦)洋などの関与についても調査を行うべきであろう。

“第一東京弁護士会は、清算中のA&H弁護士法人(清算人 渡辺征二郎)とブライテスト弁護士法人(代表社員 渡辺征二郎)が同一住所地であることに不審を抱かないのでしょうか?” への2件のフィードバック

  1. 伊藤(ヤ山浦)洋は、A&Hだけでなく、神奈川県のクローザー弁護士事務所、中田康一弁護士事務所、新虎ノ門、、、、、その他、提携する詐欺弁護士事務所と連携して、詐欺破産の誘導と更なるかっぱらいを繰り返す、人間のクズです。既に数か所から民事と刑事で訴えられてます。近く逮捕は間違いありません。ブライテストの渡辺弁護士も身を守るために戦うしかない状況らしいです。詐欺チームの仲間割れです。山浦洋、観念せよ!

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