地面師と結託する吉永精志が実質的に支配していた諸永芳春弁護士の内神田総合法律事務所が移転 日弁連の登録には電話番号すらも掲載されていません。

何度も当サイトで、お伝えしてきた「欠陥弁護士」であり、元弁護士の吉永精志に実質的に名義貸しをしている、元第二東京弁護士会副会長の諸永芳春弁護士の登録先の事務所は最近まで「内神田総合法律事務所」であったが、最近名称変更と事務所の移転を行ったことが明らかになった。諸永芳春元第二東京弁護士会副会長の現在の登録先は以下のとおりである。

 

登録番号          12906 

氏名かな          もろなが よしはる

氏名                諸永 芳春

性別                男性

事務所名          西池袋法律事務所

郵便番号          〒 1710014

事務所住所       東京都 豊島区池袋2-18-4-303

 

 ちなみに電話番号とFAX番号は掲載されていないので、郵便でしか連絡がつかない事務所のようであるが、そもそも「豊島区池袋2丁目18-4」という住所表示自体が地図で調べる限りでは存在しないようなので、第二東京弁護士会はしっかりと指導監督連絡権を行使し現地調査を行うべきであろう。

しかし、現在地面師と結託し多額の損害を依頼者に与えた事から懲戒請求が提起され、民事訴訟においても多額の損害賠償を請求されていた諸永芳春元第二東京弁護士会副会長と、元弁護士の吉永精志や霊能者であり詐欺の常習者である小林霊光などが出入りしていた、内神田総合法律事務所を移転させたという事は、そろそろ「年貢の納め時」が近づいたという事ではないだろうか?

独自の気風を誇りとする第二東京弁護士会は、諸永芳春弁護士が同会の元副会長であるから「忖度」し懲戒処分の事前公表などを行わないのかもしれないが、弁護士自治の信託者である国民に対して諸永・吉永・霊光は害しか与えないのであるから、今からでも遅くないので広く国民に対して、この連中のロクでもない行為を明らかにして注意喚起を行うべきであろう。

しかし諸永先生の事務所は電話・FAXも公開せず住所もデタラメという事であれば、どうやってお仕事を行うのであろうか?諸永元第二東京弁護士会副会長でも、詐欺師の吉永でも霊光でもいいから、どうやって業務を行うのかぜひともお教えください。お待ちしております。

One thought on “地面師と結託する吉永精志が実質的に支配していた諸永芳春弁護士の内神田総合法律事務所が移転 日弁連の登録には電話番号すらも掲載されていません。”

  1. ご存知かと思いますが記載しておきます
    こうした住所はこっそり郵便局に転居届を出していることが多い模様
    司法書士がネット上で指南しておりました

    住所を「うっかり」正確に書き忘れることで内容証明郵便が届かなくなります
    郵便局は原簿から推定し普通郵便は可能な限り届けてくれますから
    普通郵便を送っている間は実態がある住所のように見えます
    なんのためにこうしたことを行うのかわかりません
    プライバシーが気になるのであればオートロックのある建物にすればいいだけです

    詐欺にも活用されるでしょうから、取引前に住所が正確なのかを確認してみることをお勧めします

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