アサ芸プラス 菅谷公彦弁護士「詐欺逃亡」の記事を連続掲載

アサ芸プラスは以下のリンクのとおり、現在逃亡中と思しき菅谷公彦弁護士(東京)に関する記事を連続掲載している。

 

【参考リンク】

元日ハム・稲葉篤紀のタニマチ弁護士が「巨額詐欺」逃亡!(1)ダルビッシュとお立ち台に

元日ハム・稲葉篤紀のタニマチ弁護士が「巨額詐欺」逃亡!(2)関係のある女性はブランド好き

元日ハム・稲葉篤紀のタニマチ弁護士が「巨額詐欺」逃亡!(3)モンゴルで不動産開発計画

元日ハム・稲葉篤紀のタニマチ弁護士が「巨額詐欺」逃亡!(4)空き家転売詐欺で立件も…

 

詳細は各記事をご覧いただきたいが、菅谷弁護士がなりふり構わず「カネ集め」を行っている事や、菅谷弁護士に弁護士の使命である「社会正義の実現」を実現する意思など皆無であることが、よく分かる記事である。

これだけの事を行っている菅谷弁護士が弁護士登録上の事務所に存在しない事が分かっているにも関わらず何らの注意喚起も行わない東京弁護士会は「不作為」と言われても仕方がないとしか筆者には思えない。

上記記事中では、菅谷弁護士の預り金横領や不動産投資詐欺について捜査機関が動いているとされているが、真実であろうと思われる。民事的にも法的措置が取られている中で不菅谷弁護士にまともな仕事ができるとは思えない。だからこそ「弁護士」という看板で詐欺的なカネ集めを行っていたのであろう。

東京弁護士会は、しっかりと菅谷弁護士が「所在不明」で「詐欺行為の疑い」がある旨の注意喚起を行うべきであろう。

One thought on “アサ芸プラス 菅谷公彦弁護士「詐欺逃亡」の記事を連続掲載”

  1. 詐欺行為の疑いのある弁護士を逃れさせて、弁護士を続けさせてあげるのが、弁護士会の役目みたいになっていますよね。

    宮崎県弁護士会所属 山田文美弁護士は、依頼人の債務不履行を賃貸人の債務不履行のように見せ掛けた内容証明で契約解除を図った証拠があるのに、最高裁の裁判官も手助けしてくれて、間に立って動き回った管理人には、損害賠償払わなくてもいいんですよ。
    事件番号は平成29(オ)第709号共同不法行為謝罪請求事件、平成29年(受)第880号共同不法行為謝罪請求事件です。

    宮崎地裁、福岡高裁宮崎支部の裁判官がどのように弁護士の損害賠償義務を逃れさせているか、調べてみてほしいです。宮崎地検は、証拠にいれていた、警察官の告発状を検討中と回答していましたが、先月、宮崎地検には書類がないことが分かりました。

    先週、元警察本部長(原警察庁職員)や部下の職員の告発状を出して来ました。

    最高裁が棄却の判決を書いたら、地裁、高裁、最高裁の裁判官全員、山田弁護士の共犯になるように、訴状の請求原因と証拠を構成していたのに、気づかれなかったのでしょうか?

    初めの検察事務官は気づいていましたよ。

    そのかたは、飛ばされて、次の事務官によって、偽計業務妨害は、刑事ではないと言われて面談を一年してもらえなかったのに、もうじき、公訴時効が迫っているのを今年の事務官と検事は知っていています。捜査をしてくれることを期待したい。

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