犯罪者のお仲間弁護士さんたち

「カネの亡者」同士の絆で、犯罪者と弁護士がお仲間になる事が増えている。下半身方法代理のヤメ検も、無罪御用達と犯罪集団から呼ばれている新宿のセンセイも犯罪集団の利益のために犯罪行為の隠蔽や、被疑者被告人への脅迫行為など日夜積極的に犯罪活動を行っているのである。

このような弁護士さんたちには「社会正義の実現」など忘れ、目の前のカネだけを追い求め犯罪集団の利益を図ることに汲々としているのである。こんなセンセイ方の頭の中はカネと欲望に塗れており、平気で弁護士の使命を忘れるのである。法教育の大切さを述べながらも、実際には犯罪集団の利益を図るための犯罪的弁護活動を行うような下半身双方代理のヤメ検のような弁護士は放置しておいて良いはずはないのである。

こんな弁護士さんたちは社会の害悪でしかなく、カネのために魂を売った、まさに「カネの亡者」である。このような弁護士たちは、犯罪組織の要請を受けて、証拠隠滅活動の指示や、被疑者・被告人への口封じなどを主に行うのである。その害悪には計り知れないものがある。

猖獗を極める、特殊詐欺などが減らないのも、このような犯罪幇助弁護士らの責任も重いのである。最近は事件屋まがいの行為を行う弁護士も多く、事件屋と結託する弁護士も多く弁護士活動を「シノギ」としか考えていない者も多い。カネ集めのような詐欺行為に自ら走る弁護士も多く、結果的に弁護士資格を喪失する者も多い。弁護士としての誇りよりも、僅かなカネのために人生に躓くものが多いのである。

天網恢恢疎にして漏らさず、このような腐った弁護士たちには必ず報いを受ける時が来るはずである。カネだけを追いかける者はカネの奴隷になるのである。そんなカネの奴隷のような弁護士たちが増えているのだから弁護士不祥事が増加するのは当然なのである。

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