最近の「下半身双方代理」の「ヤメ検」の動向

昨日筆者は、接見室で被疑者との会話を録音し犯罪組織に報告をしている弁護士の事を掲載したところ、その弁護士は「下半身双方代理」で有名でありながら「法教育」に熱心であると吹聴している「ヤメ検」のIセンセイではないかとのご指摘を受けた。

確かにこのIセンセイの元には多彩な詐欺集団が集まり、Iセンセイ自身も検事上がりでありながら、様々な証拠隠滅活動を行い、振り込み詐欺集団や暴力団からの信頼が厚いことは確かである。

 

【参考リンク】

下半身双方代理の法教育に熱心な「ヤメ検」について

 

 確かにこの「ヤメ検」も証拠隠滅活動や、被疑者・被告人のためでなく犯罪組織のための弁護活動を行っていることは、上記の参考記事でも指摘した通り間違いのない事ではある。実際に、このセンセイの周囲には詐欺師とチンピラヤクザばかりが蝟集し、焼き肉屋で盃を重ねることも多いようである。

しかしながら、昨日指摘した弁護士は「おしゃれな街」ではなく、「治安の悪い繁華街」の弁護士さんなので、「下半身双方代理」の「ヤメ検」ではないことをお伝えしておく。

この「下半身双方代理」の「ヤメ検」の大先生は、投資詐欺などの「火消し」活動にも尽力しているらしいが、このような汚れ仕事を受ける理由は、「浪費」による慢性的な金欠病が原因らしい。汚れ仕事であっても「カネ」になればよいと考えるのが「法教育」に熱心であるとする、「ヤメ検」の現実なのである。

この「ヤメ検」のIセンセイのような弁護活動が許されるわけがない。犯罪集団の利益を図るための弁護活動を行うような「ヤメ検」は、我が国の治安を乱す元凶であり、社会正義の実現を阻害する存在なのであるから、このセンセイが犯罪行為を行った際には躊躇なく捜査機関は逮捕すべきであろう。

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