飯田秀人弁護士(東京)の懲戒処分の回数はなんと9回だった! 史上初の二桁懲戒処分への期待

弁護士自治を考える会は、問題弁護士である飯田秀人(東京)の懲戒処分回数などを精査し、今まで9回もの懲戒処分を受けていたことを明らかにした。

 

【参考リンク】

飯田秀人弁護士(東京)懲戒処分回数を訂正、処分9回で懲戒王に!「弁護士懲戒処分検索センター」

 

 今までは宮本孝一元弁護士(有罪判決を受け資格喪失)の8回の懲戒処分が最高回数だと考えていたが、過去に東京弁護士会の綱紀委員も務めていた、飯田秀人弁護士はその上を行っていたのである。

飯田秀人弁護士の行為は過去に何度も取り上げ、なぜこのような「犯罪」「欠陥」弁護士を放置しているのか筆者には全く理解できない事をお伝えしている。

 

【参考リンク】

飯田秀人(東京)は8回目の懲戒処分でした 8回懲戒処分を受けた弁護士が、まともに仕事をすると東京弁護士会は思っているのでしょうか?

 

 クラシック音楽に造詣が深く、自らもヴァイオリンを奏でる文化人の飯田弁護士が詐欺師や犯罪者と結託していることを何度もお伝えしているが、所属の東京弁護士会は飯田弁護士を手厚く保護し、9回も懲戒処分を受けていても弁護士業務を行うことを認めているのである。

人間誰でも間違いはあるが、9回も懲戒処分を受ける弁護士に普通の人間は依頼などしないであろう。必然的に懲戒弁護士の周囲には犯罪組織や犯罪集団が寄り付くようになり朱に交わればというよりも、自ら「カネに追われて」そんな奴らに擦り寄るようになるのである。

詐欺的出会い系サイトや、暴力団とのトラブルなどが飯田弁護士の周囲には絶えないが銭のためなら、そんなトラブルなど全く平気なのだ。だから平然と女詐欺師の佐久間と共に執行妨害のような活動まで行うのである。

どうせならもう1回懲戒処分を受けて懲戒処分2桁とう金字塔を打ち立ててほしいものである。そんなニュースを国民が目にすれば誰もが「弁護士の弁護士による弁護士のための弁護士自治」を実感するだろうからである。

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