詐欺容疑で有罪判決を受けた野蛮一族代表の吉田武生の控訴を棄却 

アホのバイブル「闇金ウシジマくん」の作者から取材を受けた事を自慢し、詐欺被害者を「バカ」呼ばわりしていた自称地下格闘技団体代表の吉田武生は振込め詐欺の受け子のまとめ役であり、詐欺罪で逮捕起訴され、一審で今年の3月3日に懲役5年6月の実刑判決を受け、判決を不服として控訴をしていたそうだ。

 

【参考リンク】

速報 地下格闘技団体代表「野蛮一族」吉田武生に実刑判決

 

 筆者に寄せられた情報では、この吉田の控訴審の判決が先週下され、控訴は棄却されたとのことである。当然と言えば当然の判断であるが、野蛮で反省などしない吉田の事だから、最高裁に上告することは間違ないないだろう。

この吉田は、控訴審中に保釈されていたようだが、その間も犯罪を持ち掛けるような話をしたり、暴力団関係者に接触するなど、相変わらずの行動を行っていたようだ。

吉田のような更生不能のカネの亡者を刑務所に入れても全く反省などせずに、出所後に行う犯罪を、服役者と相談するだけなので、食事をさせるだけでも税金の無駄なので死刑判決を与えることが本来望ましいのである。

しかし、地下格闘技団体と称する奴らのほとんどはチンピラで特殊詐欺に関わっているものばかりである。地下格闘技と自称する集団を徹底的に捜査すれば関係者の半分以上は検挙できるのではないだろうか?このような無法集団に関しては、微罪でも積極的に検挙し壊滅を図る事が必要であろう。

自ら「野蛮」であることを認め、知性の欠片もない事を認めカネだけを追い求める吉田武生の追加情報があれば随時お伝えしていく。

“詐欺容疑で有罪判決を受けた野蛮一族代表の吉田武生の控訴を棄却 ” への1件のフィードバック

  1. ほんのもう少しすれば、邪悪な者はいなくなる。あなたは必ずその場所に注意を向けるが、彼はいない。
    と詩編37編10節に書いてありますよ。
    この預言がその通りになる日も近いでしょう。
    月が血のように赤くなる日が増えています。太陽も噴火で闇にかわるから。

    いいね

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