訃報 元潮総合法律事務所所属の大橋秀雄弁護士(東京)が6月24日にお亡くなりになっていました 

東京弁護士会の発行する「LIBRA8月号」に、大橋秀雄弁護士の訃報が掲載されていた。6月24日に永眠されたようだ享年73歳、ご冥福をお祈りしたい。

この大橋弁護士は生前は犯罪的弁護士法人「公尽会」に名義貸しをして懲戒処分を受けたり、「泥棒」駒場豊と共に山王綜合法律事務所に所属し、その後は駒場と共に「渡り鳥」弁護士佐々木寛と共に東京千代田綜合法律事務所を立ち上げた。

その後は事務所内にチンピラブローカーや振込め詐欺師が常駐し、所属弁護士も犯罪者であった潮総合法律事務所に移籍、ここには除名処分を受けた伊関正孝や、懲戒処分の常連の笠井浩二弁護士がいた。その他に刑事事件で弁護士資格喪失後の岩渕秀道も出入りがあったことが確認されている。

この弁護士事務所は弁護士同士の仲は悪かったようだが、金主が犯罪者や反社会的勢力であり、その者たちに「借り」がある連中が集まっていたために、表立ってはもめなかったようだが、昨年大橋弁護士は潮総合法律事務所を離脱し、個人事務所を運営していたようである。

死者に鞭打つことは筆者の本意ではないのでこれ以上の論評は避けるが、大橋弁護士の元同僚であった、駒場豊(弁護士資格喪失)伊関正孝(弁護士資格喪失)岩渕秀道(弁護士資格喪失)笠井浩二(事務員飯田?懲戒5回)佐々木寛(事務所移転回数は誰にも負けない・懲戒3回)は果たして大橋先生の葬儀には顔を出したのかが気になるところである。

人の命は儚いものである、大橋先生の元同僚の先生方も、生は死の影であり、死は生の影であることを理解してほしいものである。

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