7回目の業務停止の飯田秀人弁護士(東京)と女詐欺師、地獄の沙汰も金次第というが懲戒処分はそうはいかないでしょう

7回目の業務停止処分を受けた「犯罪的弁護士」の飯田秀人であるが、この飯田の飼い主と思しき女詐欺師が東京弁護士会・日弁連の幹部にカネを渡して飯田の業務停止処分の短縮を図ると、周囲に吹聴しているとの情報が寄せられてきた。

この女詐欺師は、詐欺師にありがちな派手な服装と、ひたすら相手に言葉も挟ませないぐらいの饒舌で喋りまくるようだが、ほとんどの人は相手にしてないようだ。こんな詐欺師にくっつかないと糊口を凌げないほど飯田弁護士は困窮しているという事であろう。

この女詐欺師は、様々な不動産取引の話や、金融ブローキングの話をして、カネを引っ張っているようだが、何一つ真実は無いだろう。

そういえば、東京メンテナンスの未公開株詐欺事件で実刑判決を受けた亀井正行も刑事事件の被疑者に「俺が検事にカネを持って行って話をつける」とかやっていましたね、そのほかにも「弁護士会には顔が利く」とかそんな事も吹いていました。そして結果は塀の中である。この女詐欺師のSも、亀井さんと同じ運命を辿りそうだと思うのは筆者だけではあるまい。

飯田弁護士は、元々は聡明な弁護士である。過剰な自信と、過剰な欲望が現在のような状況を生んでいることぐらいは分かるだろう。また女詐欺師の口上になに一つの真実もないことぐらい良く理解しているものと思われる。

株主代表訴訟のエキスパートであることを自任し、懲戒処分の抗弁にローマ法の精神を述べる飯田弁護士も恥を知るのであれば、女詐欺師とつるむ事などやめて、潔く弁護士バッジを懲戒処分明けに返却すべきであろう。

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