悪徳リスティング広告屋による非弁行為

何度か述べている通り、最近の弁護士業界には詐欺師上がりの悪徳リスティング広告屋の参入が目立っている。

 

【参考記事】

訴訟歓迎 組織的非弁行為で「キリトリ」業務を行う弁護士事務所

 

街角法律相談所についての問題について

 

この手の連中の特徴は「ケジメ」とか「落とし前」とかチンピラ的な言動を好む事である。特殊詐欺師やワンクリック屋などは猜疑心だけが特別に発達している「カネの亡者」なので、カネの計算が合わないと「カネを抜いた」として殺人も厭わない人種でありながら人のカネを掠め取る事を「能力」と考えているので、毎日のようにカネをめぐるトラブルで、「さらう」とか「捲くる」とか騒いでいる低能集団なのである。

こんな低能集団が犯罪収益で弁護士を「飼って」過払い金の預り金などを使い込み自転車操業を行うのが、犯罪弁護士事務所なのである。

犯罪弁護士事務所として著名であったのは

 

弁護士法人公尽会

(破産 南神田法律事務所やパクス法律事務所へ残党が流れる)

潮総合法律事務所

(伊関正孝が除名され、そして誰もいなくなりました)

 

この2事務所が双璧であろう。極論だが、債務整理などは弁護士がいなくてもできる簡単な仕事である。しっかりと仕事を行い依頼者のためになっていれば、どこからも文句は来ないのであろうが、最近の悪徳リスティング広告屋が運営する弁護士事務所は、すぐにカネを使い込むので資金繰りも大変なようである。

こんな弁護士事務所に依頼したら「泥棒」駒場豊に依頼した方々と同様に悲惨な目に遭う事は分かりきった事である。

悪徳リスティング広告屋の多くは前述のように特殊詐欺の関係者が多い。特殊詐欺関係者はカネの為なら魂を売る腐った者しかいないので、詐欺被害回復の手続きを行うとか「カモリスト」を元に勧誘を行ったり、まさに特殊詐欺の営業手法で集客をする事務所も多いのである。

筆者には、弁護士を飼い預り金を横領する、悪徳リスティング広告屋の素性が寄せられてきたので、慎重に調査を行い当サイトで公表すると共に所属弁護士会の非弁取締委員会に情報提供する所存である。

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