訴訟歓迎 組織的非弁行為で「キリトリ」業務を行う弁護士事務所

神田お玉ヶ池と言えば、北辰一刀流の千葉道場の「玄武館」(ぜひ司馬遼太郎の「北斗の人」を読んでください)や東京大学医学部の前身である「お玉ヶ池種痘所」(ぜひ手塚治虫の「陽だまりの樹」を読んでください)や、佐久間象山が象山書院を開いていた由緒ある地であるが、江戸の後期にはすでに池は埋め立てられ池は存在しなかったようだ。

そんな神田お玉ヶ池が存在した神田岩本町に「キリトリ」としか形容しようのない債権回収を組織的非弁行為で行っている弁護士事務所が存在する。

この事務所には、昔から非弁行為を日常的に行っていた整理屋崩れとチンピラが共同して、悪質極まりない債権回収行為を行っており、請求する債権の真実性にも疑わしいものがあると評判である。詳細は以下のインターネット上の情報をご確認いただきたい。

 

http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/company/1442761153/l50

 

http://www.numberhi.com/03-5809-2051/

 

http://www.jpcaller.com/phone/0358092051

 

結構、所属の東京弁護士会にも苦情が寄せられているそうですね。この事務所には債権回収専門の事務員が数十名事務所にいるらしく日夜、キリトリ業務に励んでいるとのことです。

下記の自らの下記のブログにあるとおり、電話番号が違う債権回収の係は登録事務所以外の場所に存在する可能性もあるようで、先生方がお休みでも業務を行う事があるそうです。

http://imotohashi.sblo.jp/article/83142228.html

 

筆者には、この事務所に関する内部情報としか思えない情報が寄せられてきたことから、この「キリトリ」事務所の調査を今後も続けていく。

最近はリスティング広告や、悪質な広告を行う弁護士事務所が多いが、デタラメな口コミサイトや、法律事務所を賛美するためだけに作成されたブログなどが多く見受けられる弁護士事務所には依頼をすることは避けることが賢明である。この事務所も、例外ではない。間違いなく特殊詐欺師的な感性を持った広告屋が関与している事も間違いないだろう。

この事務所についての苦情が寄せられている東京弁護士会の非弁取締委員会に対して筆者は具体的な情報提供を行う予定だ。名誉棄損だと思うのであれば、どうぞ訴訟にてご対応ください。証拠もありますので、訴訟は大歓迎です。

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